BEERS

「どこまでもクリーン、
心地良く響く音楽のように
心を踊らせる味わい。
毎日でも、どんな時間帯でも
飲みたいビール」
私達が大好きな音楽から
ビールを自由に発想しながらも、
品質重視、基本を大切にした
ビールを造ります!

TODAY`S TAPLIST

PICK UP!

#24 Boom!

#24 Boom!

スウェーデンの人気ブルワリー、Brewskiとのコラボレーション。

彼らの得意なフルーツヘイジーIPAを参考にし、

みかんを使用したHazy IPAを作りました。

過去最大級のホップを使用し(たぶん国内最大量)、

緻密なホップスケジュールの元たくさん使ってるけどクリーンな味わいを目指しました。

甘い柑橘の味わいが口いっぱいに広がります。

#23 MOUSE 2 MOUSE

#23 MOUSE 2 MOUSE

Mouse on th ekeys, de de mouseという2つのアーティストによる巳年を祝うために作ったビール。

Mouse on the keysの『ドイツ』de de mouseの『唐揚げ』をお題にいただき、

Drink All Dayをベースに、柑橘系のホップを使用し爽やかな味わいを、目指しました。

さらにそこへ香川県観音寺産の無農薬イートグッドレモンを使用し、

より爽快でライブ中にもゴクゴク飲めるように。

#18 Jimmy Drink World

#18 Jimmy Drink World

近年とても人気が高く入手困難な、しかも今まで使用した中から特に印象に残った
それぞれ違った方向性のホップ4種類を組み合わせたなんとも豪華なIPA。
Jimmy Eat Worldとのコラボということでテンション上がりすぎて奮発しました笑
圧倒的なホップの香りとそれを支える麦芽の味わいと苦味。ただただ派手なだけではなく、
飲む者すべてを魅了する完成度の高いビールに仕上がりました。

REGULAR BEERS

#2 (Back-to)-BASIC-West-Coast

#2 (Back-to)-BASIC-West-Coast

創業メンバーが10年前に衝撃を受けた、00’sスタイルのWest Coast IPA。グレープフルーツの皮をかじったような苦味、フレッシュな柑橘のアロマが特徴。CRAFTROCK BREWINGのベーシックのIPA。

SEASONAL BEERS

#26 Fun It

大庭仕込み第3段。 「HBC692」というまだ名前の付いていないホップをメインに使用。

レモンやグレープフルーツのような柑橘感の他にHopのキャラクターの説明にもある,

「ポプリ」感が意外と出ていてユニークなキャラクター。

冬のセッションということで軽くなりすぎないようモルトの配合や仕込みを工夫しました。

#24 Boom!

スウェーデンの人気ブルワリー、Brewskiとのコラボレーション。

彼らの得意なフルーツヘイジーIPAを参考にし、

みかんを使用したHazy IPAを作りました。

過去最大級のホップを使用し(たぶん国内最大量)、

緻密なホップスケジュールの元たくさん使ってるけどクリーンな味わいを目指しました。

甘い柑橘の味わいが口いっぱいに広がります。

#16 My Christmas Stout

イギリス伝統のパブでゆるゆる飲むようなスタウトをイメージしたためアルコール度数は3.6%と極めて低いのだが、驚くべきはそのリッチな味わい。
ブラウニー、ココア、カントリーマアムのようなしっとりした濃厚なチョコレート菓子のようなどっしりしたある味わいは、これほどまでにアルコールが低いとは全く感じさせず満足度抜群。

このビールにシナモン,オールスパイス、クローブなどのスパイスを加えた限定版がこちら。
この時期ならではの香りとお味をお楽しみください。

#22 Minor Chord

低アルコールのバーレイワインを作る。をコンセプトに、

綺麗なレッドエールをベースにストロベリー系のホップをがっつり使用しました。

結果はより複雑なモルトの味わいが強く、

ホップのベリー様の甘みのある香りと合わさりメロウなんだけど

しっかり苦味も効いててバランスのとれた仕上がりに。

#20 Beacon Saison

大庭仕込み、第2段。
今回は穀物感×ホップのキャラクター×酵母由来の香りの3つの原料のバランスと調和を目指しました。
モルトはベースモルトに加え「Golden Naked Oats」というカラメル化させたオーツ麦、
それと小麦の原種と言われている「Spelt」を使用しています。
ホップはAmarillo,Simcoe,Hallerrtau blancの3種。
ビールの味わいですが、酵母由来のフルーティな香りに加え、ホップからくるオレンジや花のような香り、
それにオーツやスペルト由来の素朴な穀物感。柑橘の入った、クッキーやパウンドケーキのような雰囲気です。
苦味は控えめで、セゾンらしいドライさもありながら、穀物由来の優しい口あたりです。

#19 Belgian eX Tickle

うちの設備も担当していただいた設備や原料の輸入会社、betさんの扱う原料のみを使用したビール。
セゾン酵母とフランス産ホップ、ドイツ産モルトを使用し、
酵母由来のフルーティな味わいとホップのスパイシーさがとても心地よくドリンカブルで爽快なビール。

#16 My Morning Stout

イギリス伝統のパブでゆるゆる飲むようなスタウトをイメージしたためアルコール度数は3.6%と極めて低いのだが、驚くべきはそのリッチな味わい。
ブラウニー、ココア、カントリーマアムのようなしっとりした濃厚なチョコレート菓子のようなどっしりしたある味わいは、これほどまでにアルコールが低いとは全く感じさせず満足度抜群。

#15 Brush Down

アシスタントブルワー大庭の処女作。定番ビール「Back to Basic」がクラシカルなウエストコーストIPAに対して、「Brush Down」はモダンなIPAを目指しました。
比較的新しい品種の、Idaho 7,Sabro,El Doladoの3種類のホップを使用。豊潤なトロピカルフルーツやストーンフルーツ系のアロマに加え少しココナッツのような香り。
低めに設定したIBUとやや高めのアルコールが、ジューシーさをより引き立てます。

#14 Light Up

イギリス伝統の淡色低アルコールのビールだが、ドライホップにアメリカ産ホップを使用。
しかも通常とは異なる温度帯で使用したため、きりりとした印象に。イングリッシュホップの華やかな香りとアメリカンホップのキャラクター、イングリッシュ酵母のアロマが絶妙なバランス。ぐびぐび飲めます。

#13 Candy Hop

ストーンフルーツ(桃やあんずなど)やストロベリーといった甘い香りの高いホップを大量に使用することで,
Creamsickle, アメリカのアイスキャンデーのようなキャラクターに。
苦味はしっかり、色は明るめだが小麦の柔らかなマウスフィール。ホップの味わいはとてもジューシーで、それでいてクリアな後味。

#12 Pressure Point

アメリカで大人気のHop, Strataをメインに使用したぺールエール。
新しめなホップを多く使用しており、そのキャラクターはピーチ、オレンジ、マスカットととてもフルーティで華やかなキャラクターが目立つ。
それでいてペールエールらしくモルトのボディや苦味もしっかりついているので、甘くなりすぎずしっかり味わい深い仕上がりに

#11 Sie Liebt Dich

ジャーマンカスケードとハラタウブランというドイツ産ホップを使用したIPA。
カスケードの持つ軽やかな柑橘とハラタウブランの白ワインのような華やかな香りが合わさり、なんともいい具合になりました。
ボディは極限までドライ、アルコール度数は6.4%とそれなりにあるが、それを感じさせない軽やかさ。

#10 Just Like Honey

公私ともにお世話になっているチームTAIHU。台湾を拠点に世界中で活躍している成長著しいブルワリーです。
そんな彼らと一緒に仕込んだのがこのハニーサワー。
台湾から乳酸菌と台湾ではおなじみの龍眼のみで育ったハチミツを使用しました。
龍眼の独特な香りがとても強い存在感を放っており、酸味は強いが蜂蜜の甘さで非常に飲み心地のいい仕上がりに。

#9 Back to Basic(Double Batch)

準レギュラー?IPAの2バッチ目。今回は初のダブルバッチでいつもとは違う方法で仕込みました。
結果、キレッキレだった1stに対して少し最終比重が残ったため、アルコール度数が少し低くなる結果に。
ドライホップの組み合わせを少し変更したことによりグレープフルーツの皮をかじったかのような味わいが口いっぱいに広がります。
ぐびぐび飲めて危険なIPAになりました。

#8 Lime Green

柑橘の中でも特にライムなどの青い柑橘をイメージしホップのレシピを組みました、仕上がりはまさにライムそのもの!

#7 Moonstomp

トロピカル全開のホップとケルシュ酵母の華やかな香りが合わさり、なんとも言えぬジューシーな味わいに。

#6 Holy Smoke!

よいスモーク感にビターチョコレートのような味わい、トフィーや黒蜜のような余韻が漂います。

#5 Joy Hopposites

昔ながらのホップのガツンと効いたWest CoastダブルIPA。オルタナティブ・ロックバンドJoy Oppositesとのコラボレーションで造ったこのビールは、新種のホップを織り交ぜたり技術的な面でも近代的な手法を用い、彼らの最新リリースミニアルバム『Bad Phase』のサウンドとの親和性を目指した。

#4 Drink All Day

先日訪れたケルンで日がな1日中飲んだケルシュ。そんな現地の光景、経験を思い出しながら造ったこのビールは、通常のケルシュよりもアルコール度数、ホップのアロマを強調し、よりリフレッシングな名前の通り1日中飲んでいられる仕上がりに。

#3 Mellow Brown

Oatmeal Brownという少し変わったスタイル。たまたま手に入った面白いモルトを使用したことにより、チョコレートのようなキャラクター以上にトフィー、黒糖やカントリーマアムのような味わいに。

#1 Welcome To Paradise

記念すべき1stバッチ。モザイクとペールモルトのみを使用したSMaSH。通常よく行われるSMaSHよりもアルコール度数、ホップの使用量やホップの使い方に一工夫加えたことで、より一層味わいに厚みを出した。

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