• HOME
  • ARTIST
  • TIMETABLE
  • BEER+FOOD
  • TICKET
  • AREA MAP
  • GOODS
  • ABOUT

CRAFTROCK CIRCUIT ’20

CRAFTROCK CIRCUIT ’20
  • fb
  • twitter
  • instagram

ARTIST

アーティスト

  • WONK

    WONK

  • mouse on the keys

    mouse on the keys

  • UNCHAIN

    UNCHAIN

  • eill

    eill

  • 思い出野郎Aチーム

    思い出野郎Aチーム

  • I Don't Like Mondays.

    I Don't Like Mondays.

  • 期待外れにも程GIRL

    期待外れにも程GIRL

  • Hei Tanaka

    Hei Tanaka

  • bacho

    bacho

  • ナードマグネット

    ナードマグネット

  • The Firewood Project

    The Firewood Project

  • And Protector

    And Protector

  • DÉ DÉ MOUSE & Wired Drummer

    DÉ DÉ MOUSE
    & Wired Drummer

  • RIDDIMATES

    RIDDIMATES

  • Luby Sparks

    Luby Sparks

  • Predawn

    Predawn

  • The Wisely Brothers

    The Wisely Brothers

  • KONCOS

    KONCOS

  • 曽我部恵一

    曽我部恵一

  • 奇妙礼太郎

    奇妙礼太郎

  • Keishi Tanaka

    Keishi Tanaka

  • YONA YONA WEEKENDERS

    YONA YONA
    WEEKENDERS

  • どんぐりず

    どんぐりず

  • ayutthaya

    ayutthaya

  • UMT

    UMT
    (from KOREA)

  • ハネダアカリ

    ハネダアカリ
    band set

  • 揺らぎ

    揺らぎ

  • Waater

    Waater

  • Mississippi Khaki Hair

    Mississippi Khaki Hair

  • Wool & The Pants

    Wool & The Pants

  • The Cabins

    The Cabins

  • 上上Brothers

    上上Brothers

  • asuka ando & ARI style in dub

    asuka ando
    & ARI style in dub

  • モミーFUNK!

    モミーFUNK!

  • Hollow Suns

    Hollow Suns
    (acoustic)

  • Forbear

    Forbear
    (acoustic)

  • 別所和洋

    別所和洋

  • TA-1

    TA-1

  • LAMB (Daytona/Alive)

    DJ LAMB

  • DAOKO

    DAOKO
    < unplugged >

  • tofubeats

    tofubeats

  • キセル

    キセル

  • トクマルシューゴ

    トクマルシューゴ

  • マヒトゥ・ザ・ピーポー

    マヒトゥ・ザ・ピーポー

  • 江沼 郁弥

    江沼郁弥

  • Analogfish

    Analogfish

  • The fin.

    The fin.

  • LITE

    LITE

  • fox capture plan

    fox capture plan

  • Homecomings

    Homecomings

  • TENDOUJI

    TENDOUJI
    (acoustic set)

  • Ropes

    Ropes

  • Crystal Lake

    Crystal Lake

  • Her Name In Blood

    Her Name In Blood

  • Earthists.

    Earthists.

  • Endzweck

    Endzweck

  • Versus The Night

    Versus The Night

  • スコット・マーフィー (MONOEYES)

    スコット・マーフィー
    (MONOEYES)

  • DATS

    DATS

  • 羊文学

    羊文学

  • Lucie,Too

    Lucie,Too

  • PEARL CENTER

    PEARL CENTER

  • South Penguin

    South Penguin

  • nape's

    nape's

  • Maika Loubté

    Maika Loubté

  • Bearwear

    Bearwear

  • Klan Aileen

    Klan Aileen

  • Wanna-Gonna

    Wanna-Gonna

  • 本日休演

    本日休演

  • kiwi

    kiwi

  • ロボ宙

    ロボ宙

  • SAIRU

    SAIRU

  • ninoheron (uri gagarn)

    ninoheron
    (uri gagarn)

  • George Bodman

    George Bodman
    (STORM OF VOID)

  • GuruConnect

    GuruConnect
    (skillkills)

  • TKHR (Niw!)

    TKHR (Niw!)

  • Ryan Erik Williams

    DJ Ryan Erik Williams

CRAFTROCK CIRCUIT ’20

このエントリーをはてなブックマークに追加
Tweet
LINEで送る

© CRAFTROCK CIRCUIT.
Bearwear

Bearwear

[2016年に Kazma(Lyric/Vo)、kou(Music/Arrange/Ba)の2人を中心に結成されたインディ/エモバンド Bearwear の2nd Mini Albumが1年半ぶりのリリース。
前作「DREAMING IN.」をリリース後、ネット上のインディ・ファンの間で大注目の二人組。
US インディーロック からの造詣深いサウンドアプローチに、ポップなボイスワークが目に光る楽曲達はチルホップさも兼ね備えた気持ちの良い作品となった。
また、恋愛と夢を絡めた前回のミニアルバムとは一転し、今回はさらに夢と現実のコントラストに焦点を当てた世界観。エコーチャンバー現象をモチーフに現代社会を切り取った、New Ageの新感覚が詰まったコンセプトミニアルバムが完成。

Bearwear – Proxy
<
Hollow Suns

Hollow Suns

2014年結成、Shuhei Dohi (Vo/Gt)、Ayumu Sugiyama (Gt)、Tsubasa Takayama (Ba)、Manabu Otaka (Dr) からなる東京発4ピース・オルタナティブロックバンド、Hollow Suns。メンバーのバックボーンにあるハードコアグルーヴ、メロディックパンクのフックに、1990~2000年代のオルタナティブロックをミックスさせ、現代流に昇華させた楽曲群は国内に類を見ないオリジナリティを放つ。アメリカナイズドされたメロディとシンガロングを誘うストレートなリリックをシンプルかつ力強い演奏で表現し、どこか懐かしくも新しいオルタナサウンドを体現しているバンドだ。 メンバー全員が共通してインフルーエンスされているのは90年代の Foo Fighters と JIMMY EAT WORLD。二作の単独作、盟友 And Protector とのスプリットをリリースし、数々のツアーを敢行。オールドロック好き、ハードコアパンクキッズの間で沸々と話題を集めており、 2017年には FLJ55号にて2Pに渡ってピックアップされた。
自らディレクションを行なっているMVも特徴的。ロックバンドにしては珍しく、アナログタッチな映像表現でファッション的な側面からカルチャーを捉えた見せ方も同時に行なっている。
国内では Country Yard/Shadows/Hawaiian 6/bacho、国外では The Menzingers(US)/Angel Dust(US)/Nothing
(US)/Daggermouth(Canada)/Gnarwolves(UK) などをはじめとする数々のパンクロックバンドのサポートアクトや帯同ツアーを行なった 経歴を持つ。DIYで世界中のアーティストと繋がり、Trapped Under Ice/Angel Dust シンガーの Justice Tripp も「Hollow Suns II」に 収録されている楽曲『Out Of Touch』に友情参加している。
最新作となる本作『Into The Water』はよりオルタナティブに、そしてグランジに進化したサウンドを展開。意欲作である本作は日本を飛び出し、アメリカはテキサス州のオルタナレーベル Sunday Drive Records からのフィジカルリリースを予定しており、先行してストリーム配信を行っている。ジャケットでひときわ目を引くロゴはアメリカを代表するオルタナパンクバンド Title Fight のギタリストであり、ファッションブランド Happy House ディレクターでもある Shane Moranが担当。ここ日本でモダンオルタナパンクカルチャーを地でいく孤高の作品 である。

Hollow Suns – Into the Water
asuka ando & ARI style in dub

asuka ando
& ARI style in dub

メロウすぎるにもほどがある© Lovers Rock Reggae Singer asuka ando と彼女のバンドdub u setのプロデューサー兼ギタリスト松本”ARI”龍一のDUBユニット。
アコースティックスタイルとは一変、リアルタイムにダブ処理されるサウンドは、スペイシーな緊張感にメロウネスが漂うLovers meets deep dubスタイル!

asuka ando – あまいひとくち
Ryan Erik Williams

Ryan Erik Williams

15年前日本に来て米国音楽雑誌の編集補佐をしながら、アナログでのんきSOUL&ファンキーBOOGIEのDJとして活動して、ディープだけどキャッチーな選曲。
2016年にニューディスコ・VinylレーベルCity Baby Recordsを設立し、今までのリリースが全部完売して6月に新作を発売予定。

HP: http://www.citybabyrecords.com/

George Bodman

George Bodman

bluebeard、 NAHT、TURTLE ISLANDといったバンドで活動後、2013年にドラマーであるDairoku SekiとのデュオSTORM OF VOIDを結成。2人だけで奏でてるとは思えぬ重厚且つ轟音なサウンドで、シーンの中で圧倒的な存在感を放っている。

ninoheron (uri gagarn)
ninoheron (uri gagarn)

ninoheron (uri gagarn)

威文橋(uri gagarn)aka cp(group_inou)によるソロプロジェクト。イラストレーターとしても活動。楽曲提供、客演をこなしつつ現在ソロ音源を制作中。

ロボ宙
ロボ宙

ロボ宙

GuruConnect

GuruConnect

BEAT MAKER , Bass Player , Music Producer
“KING OF BEATS” skillkillsのすべての楽曲を手がけるブレイン。唯一無二のイビツビートメーカー。

TA-1

TA-1

HIP HOPが好き、VINYLが好き、ドラムが好き、KONCOSのキーボード、LEARNERSのドラム、1982年生まれ。

Instagram&Twitter: taichifurukawa
KONCOS: www.koncos.net
Anoraks: www.anoraks.me

TKHR (Niw!)
TKHR (Niw!)

TKHR (Niw!)

disk union内のレーベルNiw! Recordsの担当。
2009年よりレギュラーイベント「DE KIT DEE JAY’S」を様々な場所で隔月DJを行っている。

LAMB (Daytona/Alive)
LAMB (Daytona/Alive)

LAMB (Daytona/Alive)

若くして越後サイケデリックカルチャーとハードハウスの潮流に影響を受けDJを開始。以降は都内に活動の拠点を移し、クラブ、オープンエアパーティ、レセプションやBAR LOUNGEといった幅広い環境において、その個性を発揮。持ち前のダイナミックに展開していくスタイルと、ワイドレンジな選曲が特徴。 オープニングからラストまで、どの時間帯でも、らしさを損なうことなく駆け抜けるプレイで、多くのパーティフリークに強烈な印象を残してきた。 ”Digital + Tribal”のキーワードを元にウィークデイを彩った『PROVOKE』、屋内フェス型パーティのパイオニア『BLAFMA』などでの経験を経て、現在は自身の主宰する不定期ロングランパーティ「Daytona」と、2014年に新たに始動したマッシヴパーティ「Alive」のレジデンスとして活躍中。 著名アーティストのウォームアップDJとしても数多く抜擢され、近年では『Poker Flat 15Years Celebration』にてSteve Bugのサポートを務めた他、Timo MaasやFunctionといったレジェンドから、John Daly, Jesper Dahlback等、最深鋭なアーティストをもサポートするなど、活動の場を広げている。

FACEBOOK:
http://www.facebook.com/lamb0829

CLUBBERIA:
https://clubberia.com/ja/artists/3282-LAMB/

SAIRU

SAIRU

「旅する音楽」を掲げ、REGGAE・ROCK・JAZZ・HIP HOP・民族音楽などバックボーンの異なる5人のメンバーが土臭く感情的な人生のSOUNDTRACKを奏でる雑食音楽集団。
LIVEにおいてはインストゥルメンタルにも関わらずアジテーターが喋り・煽り続ける独自のスタイルで、屋内外問わず日本各地のライブハウス・クラブ・野外フェスをお騒がせ中!

リリース音源
2010年 12インチレコード「AFTERGLOW」Thank you sold out!!
2012年 1st ALBUM「ENCOUNTER」
2015年 2nd ALBUM「NOW OR NEVER」
2016年 7インチレコード「BEER FOR NOW」Thank you sold out!!
2018年 SAIRU × RITTO 7インチレコード「君にキメるhibiki」

Member
Kohei:Agitator, Gut guitar, MPC
尾崎高太:Guitar
松浦要介:Drums
Kinosan:Sax
Leverett:Bass

WEB:http://sairu-a.com/
Instagram:https://www.instagram.com/SAIRU.WDLST/
Facebook:https://www.facebook.com/sairu031

SAIRU – BEER FOR NOW
別所和洋
別所和洋

別所和洋

大学在学中にジャズを福田重男に師事。またクラシックを吉田文子に師事。
ヤセイコレクティブのキーボーディストとして、FUJI ROCK FESTIVALへの2度の出演、また、ブルーノート東京での単独公演もおこなう。

2018年11月にヤセイコレクティブを脱退。

Gentle Forest Jazz Bandのピアニストとして、二階堂和美、八代亜紀、山本リンダとの共演、東京03の単独公演への参加、KIRIN、丸亀製麺、ホットペッパーグルメを始め、多数のCMレコーディングの現場でも活躍。

2016年には二階堂和美とのコラボで、SUMMER SONIC 2016 に出演。

個人ではサポートミュージシャンとして、鍵盤担当。

Gentle Forest Jazz Bandのメンバー。
Ovall、藤原さくら、Keishi Tanaka、THE BAWDIES、ACO、UNCHAIN、androp、東郷清丸、bonobos、SUGIZO、Michael Kaneko、福原美穂、吉澤嘉代子、坂本真綾、上白石萌音らのライブ、レコーディングをサポート。

2019年よりソロプロジェクトを始動。

HP:http://kazuhirobessho.sakura.ne.jp/

別所和洋 – SOMI Live
Forbear

Forbear

Whisky Yoko (Vo&Gt)
Yoshigazer (Vo&Gt)
Hangover Taroh (Ba)
Massive Kent (Dr)

2017年の年末、Joseph eats a snail / SADSUMMER / blue friend / Asthenia のメンバーらで結成。
スタジオでこっそりひそひそ曲作りに励む。
2018年5月に開催されたWaterslide Records pre “Muncie Girls JAPAN TOUR”にて初ライブを敢行。
以降、相変わらずこっそりひそひそ活動中。

2019年1月に1st EP「5songs」をCassette Tapeで自主リリース。
2020年1月に1st ALBUM「10songs」を新代田のLIKE A FOOL RECORDSより10inch+CDでリリース。

Forbear – Birds
Forbear – Lily
モミーFUNK!
モミーFUNK!

モミーFUNK!

全国各地の野外フェスから、クラブ、ライブハウス、はたまた小さなカフェまで、場所を選ばず壮絶な盛り上がりと笑いで席巻している、ベースレス・スリーピース・ファンク・バンド。
バンドをプロデュースし、圧倒的なファンク・グルーヴでその屋台骨を担うドラマー数井塁。
コクとキレのカッティング、そしてうねるベースを紡ぎ出し、時にロックスターのような爆発力を併せ持つギタリスト鈴木井咲。
そのマスコット的見た目とは裏腹の、キレッキレ且つバリアフリーなステージングで、全てを巻き込んでグルーヴさせていくモミー。
この三人がそろった時、究極のエンターテイメントファンク絶叫マシーン、モミーFUNK!となる!!
一度見たら中毒になるこの全員参加型ライブでお祭り気分爆発!!!
Fuji Rock Festival2019、初登場。8月に2ndアルバム『The Birth Of Funky Chicken』リリース!!
2019/9/1には東京Jazz、PLAZA Stageの最終日大トリを務め、そして10/21には渋谷Club QUATTROワンマンLive、という各界を賑わし爆進中!!!

■Official website
https://momiefunk.amebaownd.com/

■Instagram
https://www.instagram.com/momy_funk_official/

■Facebook
https://www.facebook.com/momyfunkofficial/

■Twitter
https://twitter.com/momy_funk

モミー FUNK! –
Sex Machine モミー FUNK!
Kichijoji Tokyo Japan Night
Out BAOBAB 吉祥寺バオバブ
UNCHAIN

UNCHAIN

ジャズやソウルミュージック、フュージョン、更にはシティポップス的なエッセンスまでを絶妙にブレンドしたグルーヴィーなロックを鳴らす京都府出身の4ピース・バンド。
1996年、中学の同級⽣だった谷川正憲(Vo/Gt)、谷浩彰(Ba/Cho)、吉田昇吾(Dr)の3人で結成。 後に1年後輩の佐藤将文(Gt/Cho)が加入し現在の編成となる。
2005年インディーズ・デビューし、2枚のミニアルバムをリリース後、2007年にメジャー・デビュー。Vo.谷川の圧倒的な歌唱⼒と確かな演奏⼒は、国内ロックバンド勢の中でも唯一無二の存在として独自の地位を確立している。

UNCHAIN – Libyan Glass
UNCHAIN – You Over You
mouse on the keys

mouse on the keys

マウス・オン・ザ・キーズ
川﨑昭(Drums/Piano/Keyboard)、清田敦(Piano/Keyboard)、新留大介(Piano/Keyboard) によるトリオ編成のインストゥルメンタル・バンド。現代音楽、ポストハードコア、テクノなどをミックスしたサウンドと、ミニマルで幾何学的抽象を思わせる映像演出によるライヴ・パフォーマンスは、国内のみならず海外でも多大な反響を呼んでいる。世界15カ国200カ所以上にのぼる海外ツアー、NHKスペシャルドラマ『詐欺の子』劇伴音楽やJTCMへの楽曲提供、建築家・安藤忠雄とのコラボレーションなど、分野や国境を越えた活動は、他の追随を許さない。

mouse on the keys – Leviathan
tofubeats

tofubeats

1990年生まれ神戸出身。中学時代から音楽活動を開始し、高校3年生の時に国内最大のテクノイベントWIREに史上最年少で出演する。その後、「水星feat.オノマトペ大臣」がiTunes Storeシングル総合チャートで1位を獲得。メジャーデビュー以降は、森高千里、の子(神聖かまってちゃん)、藤井隆ら人気アーティストと 数々のコラボを行い注目を集め、4枚のアルバムをリリース。最近では、テレビ東京系ドラマ「電影少女-VIDEO GIRL AI 2018-」や映画『寝ても覚めても』の主題歌・劇伴を担当するなど活躍の場を広げ多方面で注目されている。2020年は3月27日にデジタルミニアルバム「TBEP」をリリース。その配信に先駆け、アルバムより「クラブ」「SOMEBODY TORE MY P」2作連続で先行配信するなど精力的に活動を行う。

HP: https://tofubeats.com/
Twitter: @tofubeats
Instagram: @tofubeats
YouTube: https://www.youtube.com/tofubeats

tofubeats – CLUB
The Wisely Brothers

The Wisely Brothers

都内高校の軽音楽部にて結成。真舘晴子(Gt.Vo)、和久利泉 (Ba.Cho)、渡辺朱音(Dr.Cho)からなるオルタナティブかつナチュラルなサウンドを基調とし 会話をするようにライブをするスリーピースバンド。 2014年下北沢を中心に活動開始。 2019年7月に2nd Full Album「Captain Sad」をリリース。

HP:https://thewiselybrothers.futureartist.net/

The Wisely Brothers – River
I Don't Like Mondays.
I Don't Like Mondays.

I Don’t Like Mondays.

月曜日の憂鬱を吹き飛ばすスタイリッシュ・ロックバンド。
SOUL、R&B、FUNKなどブラックミュージックを含む様々なテイストを取り入れた洗練されたスタイリッシュ・ロック。

キャッチーなメロディラインに英語を巧みに織り交ぜた歌詞と、それを最大限に生かすボーカル。
そこにスタイリッシュなサウンドが組み合わさった彼らの楽曲は海外の雰囲気を感じさせる。
それをライブで表現する演奏力の高さが持ち味。

全楽曲において彼ら自身が作詞・作曲・アレンジを手掛け、ジャケット、MUSIC VIDEOも自らディレクションを行い、
これまでに有名アパレルブランドへの楽曲提供やイベント出演などファッション業界からも高い評価を獲得している。

2019年には3年ぶりとなるフルアルバム「FUTURE」をリリースし、
併せて開催された全国ツアーでは豊洲PITを完売させるほどの大成功を納めた。

2020年7月にはニューアルバムのリリースと、9月から全国ツアーの開催が決定している。

I Don’t Like Mondays. – DIAMOND
DAOKO

DAOKO

1997年生まれ、東京都出身。ラップシンガー。
15歳の時にニコニコ動画へ投稿した楽曲で注目を集め、2012 年に1st Album『HYPER GIRL- 向こう側の女の子 -』を発売。16歳にして2013年m-flo + daoko による楽曲『IRONY』が映画「鷹の爪~ 美しきエリエール消臭プラス~」の主題歌に起用。
2014年公開映画「渇き。」では中島哲也監督の目に止まり「Fog」が挿入歌に抜擢。同年、庵野秀明率いるスタジオカラーによる短編映像シリーズ「日本アニメ( ーター) 見本市」の第3弾作品「ME!ME!ME!」の音楽を、TeddyLoid と担当。世界各国から大きな注目を集める。
そして、2015年3月女子高生にしてTOY’ SFACTORY から1st アルバム『DAOKO』にてメジャーデビュー。 彼女らしい独特の世界観はそのままに、新進気鋭トラックメーカー、そして GREAT3 片寄明人 が参加した7組と制作。同年8月17日には渋谷WWW での初ワンマンライブを行い、チケットは即日完売となる。10月21日にはDouble A Side 1st シングル「ShibuyaK / さみしいかみさま」をリリース。2本の大型MUSIC VIDEO 企画が決定し、第1弾は、日本アニメ(ーター)見本市にて公開された、吉崎響 × DAOKO 企画。スタジオカラーによるアニメーションミュージックビデオ「GIRL」。第2弾は、DAOKO 初の顔出しとなった児玉裕一監督による「ShibuyaK」。ブラインドしていた彼女のその全貌が明らかになった。
2016 年1月15日、DAOKO THE FIRST TOUR 、東京 渋谷TSUTAYA O-EAST 公演を完売。大成功を収める。同年4月より、日本で最も注目を集める4人の新世代クリエイター「PALOW× 吉崎 響×TeddyLoid×DAOKO」にて学校法人・専門学校HAL2016年度新CM そしてCM ソングを担当。印象的な歌声とナレーションは話題を集める。さらに、Reebok CLASSIC が2016年フォーカスする「フューリーライト」のイメージムービー“Reebok CLASSIC Furylite WEB Movie” に DAOKO が出演。さらに、cygames2016年新TVCMに「もしも僕らがGAMEの主役で」が決定。9月には待望のTriple-A Side 2nd Single「 もしも僕らがGAME の主役で / ダイスキ with TeddyLoid / BANG!」が発売。シングルからの2016年ツアー”青色主義” は東京・大阪・韓国4Daysの公演を行い、大成功を収めた。
2017年2月より“青色時代” ツアーが決定。そして、制作統括・音響監督を庵野秀明さんが務めるスタジオカラーが制作する初のテレビアニメーションNHK BSプレミアム アニメ「龍の歯医者」挿入歌『かくれんぼ』にDAOKOが参加。3月にはLINE LIVEによる“タテ型”MV「Portrait Film Project」第2弾アーティストにDAOKOが決定。川村元気氏×関和亮監督が仕掛ける新たな映像表現プロジェクトは20歳になるDAOKOの新たな幕開けに期待を集める。4月より公開されたTVアニメ「神撃のバハムートVIRGIN SOUL」のエンディングテーマには新曲「拝啓グッバイさようなら」が決定。7月同アニメのエンディングテーマとして作詞作 曲をDAOKO が担当し、編曲には江島啓一(サカナクション)が 手掛けた新曲「Cinderella step」が決定。そして8月18日(金)映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」主題歌『打上花火』をDAOKO × 米津玄師にて、挿入歌『Forever Friends』をDAOKOにて決定した。『打上花火』は、アニメーションMVが2億5千万回視聴を越え、勢いはとまらない中、4週連続iTunesソング・ランキング1位を獲得!さらにサブスクリプション音楽配信サービスでも軒並み1位を獲得し14冠という快挙を成し遂げる。 DAOKO 4thシングル「ステップアップLOVE」が10月18日に発売決定。「ステップアップ LOVE」は、作詞をDAOKO、岡村靖幸、作曲・編曲&プロデュースを岡村靖幸が手掛け、TVアニメ「血界戦線 & BEYOND」のエンディング・テーマ曲に起用される事も決定。さらに、12月には セカンド・アルバム『THANK YOU BLUE』を発売。『Cygames presents DAOKO TOUR 2017-2018 “THANK YOU BLUE”』 では全国6ヶ所、海外2ヶ所3公演の計9公演を行い大成功に収めた。
2018 年、小林武史プロデュースによる楽曲「終わらない世界で」が、9月27日にサービスが開始される任天堂 /Cygames によるアクションロールプレイングゲームアプリ『ドラガリアロストTM』主題歌に決定。12月には待望の3rdアルバム「私的旅行」が発売。年末、第69回NHK紅白歌合戦にも出場し今最も輝く女性アーティストとなる

DAOKO × 米津玄師 – 打上花火
DAOKO -「Cinderella step」
from “enlightening trip 2019” Live
どんぐりず
どんぐりず

どんぐりず

「確かな信頼、安心の実績」を理念とし、音楽の力で世界を平和にすることを目指し活動している。
We are Japanese-pop duo.

どんぐりず – powerful passion
nape's
nape's

nape’s

福岡の4人組バンドです

nape’s – youth
kiwi

kiwi

coming soon

江沼 郁弥
江沼 郁弥

江沼 郁弥

1988年9月24日生まれ。
2004年12月にplentyを結成し、2017年9月に解散。
2018年9月に恵比寿LIQUIDROOMのワンマンライブにてソロ活動を開始し、2018年11月に1stアルバム『♯1』をリリース。
2019年1月にはソロデビュー後初の東名阪ツアーを行う。
2019年3月から3ヶ月連続でシングルをリリース。
6月にZepp NambaとZepp Tokyoでのワンマンライブを開催し、同月より8月まで全国8カ所をまわる2人編成でのツアーを行う。
11月に2ndアルバム『それは流線型』リリース&ツアー開催。

HP:https://enumafumiya.com/

江沼郁弥 – 夢みる暇人
ayutthaya

ayutthaya

とびきりのポップスを渇いたオルタナティブで響かせるロックバンド、ayutthaya(アユタヤ)。
2015年11月、Vo&Gt太田を中心に結成。都内を中心に活動中。
2017年7月、1st EP “Good morning”発売。
2018年6月、2nd EP “dejavu”発売。
2019年5月、ライブ会場限定シングル “devil”発売。
2020年春、3rd EP発売予定
2020年6月10日、初のワンマンライブを渋谷TSUTAYA O-nestにて開催決定

ayutthaya – mottainai
Hei Tanaka

Hei Tanaka

2012年11月 今世界でもっとも注目を集めている新進気鋭のイベンター仲原達彦に
「ソロでライブをするべき」と、ケツを叩かれた田中馨。
「ソロは無理」
あっさりとそう答えた田中は、2人の男を道連れに、ベースとドラム2台の不思議系バンド Hei tanakaをめでたく結成。

2012年11月『プチロック フェスティバル 2012』
2013年
『下北沢 インディーファンクラブ 2013』
『月刊 ウォンブ!6月号 出演
初めてのツアー『Summer Of Fan 2Days』名古屋にて目を見張る、耳を疑う、ライブを経て
翌年2014年1月の『新春 さるハゲロックフェスティバル’14』を境にひっそりと活動を終える…

ずっこけ3人組のバンドというスタイルに限界を感じ
新たなメンバーで再始動。しようとする矢先、間違って元メンバーに声をかけてしまい
結果、1人は残り1人がクビという、見て見ぬ振りできないほどのしこりを残しつつ、めでたく再開。
2016年1月14日に渋谷WWWにて初めての自主企画「列島は世界の雛形」~あの世のザッパに教えたら なんていうだろ?~
を立ち上げ、何かがまた始まったのだ。

Hei Tanaka – やみよのさくせい
Maika Loubté

Maika Loubté

SSW/トラックメーカー/DJ。幼少期から10代を日本・パリ・ 香港で過ごす。14歳で音楽制作をはじめ、帰国後、リサイクルショップでビンテージアナログシンセ サイザーに出会い、ポップスとエレクトロニックミュージックを融合させた現在のスタイルに至る。
2016年、アルバム「Le Zip」で活動を開始。2019年7月12日、ニューアルバム「Closer」をリリース。
5月にアルバムから先行配信されたシングル『Nobara』・『Mountainop』は国内外の多数のSpotifyプレイリストに追加され、うち『Nobara』はJ-WAVE 「SONAR MUSIC」の「SONAR TRAX」に選出、「TOKIO HOT 100」では最高17位でチャートインするなど話題となる。
現在Netflixで全世界配信中のアニメ「キャロル&チューズデイ」にも楽曲提供で参加。
これまでに、agnès b、Mercedes Benz、STUSSY WOMEN、Gapなどのブランドとのコラボレーションや、台湾・中国・香港・韓国・タイ・フランス・スペインでライブを行うなど、国内外で活動の幅を広げている。

Maika Loubté
– Snappp feat. New Optimism
Ropes

Ropes

//2011年
・前身バンドKARENの解散後Ropesを結成。メンバーは、アチコ(Vocal) 戸高 賢史(Gt)の二人。
・FLAKE RECORDSより単独音源「SLOW/LASTDAY」を7インチのみでリリース。(即完売の為、現在は入手困難)
・「KAIKOO POPWAVE FESTIVAL 2011」に出演。
//2012年
・OWEN Japan Tour 2012 サポート。
・Mount Eerie & Tenniscoats Japan Tour サポート。
・Thao and Mirah JAPAN TOUR サポート。
//2013年
・以前より交流のあったロックバンド、LOSTAGEのメンバー運営によるTHROAT RECORDSから、待望の全国流通のミニアルバムをリリース。リリースを記念した富士見丘教会でのワンマンライブは、即ソールドアウト。大阪シャングリラでもワンマンライブを行う。
//2014年
・FLAKE RECORDSよりLOSTAGE五味兄弟とのスプリット7インチ「パノラマ/こどもたち」をリリース。
・「NANO-MUGEN FES.2014」出演。
//2015年
・1年の制作期間を経て、初のフルアルバム「dialogue」を8月6日に全国流通リリースする。
//2016年
・梅田Shangri-La、渋谷WWWにてリリースパーティーを行う。ワンマンで行ったWWW公演はソールドアウト。
・Ropesでは初の11か所ツアー(w/Keishi Tanaka)を行う。各地満員御礼にて無事旅を終える。
//2018年
・タイにて、初の海外公演を成功させる。
・新曲のレコーディングを開始。
・そのうちの2曲をニューシングル「Draw」として、緊急配信限定リリース。
・10月初の自主企画「Guest」を開催。
//2019年
・特別編成で国内3都市をまわるワンマンツアー「Drawing」を2月に開催予定。

Ropes – dialogue
The Cabins

The Cabins

2018年、早稲田大学にて結成。翌年4月より、新宿LOFTを中心に本格的なライブ活動を開始。
既出のデモEPは、無声映画「戦艦ポチョムキン」、幻覚剤の体験手記「知覚の扉」等の古き良き価値観を自らの作品へと落とし込み、独特な存在感を放つ。
ロック、サイケデリック、ジャズなど多様なサウンドから成るThe Cabinsは既存のジャンルに収まることなく、時代の変容を感じさせない音楽を生み続ける。

The Cabins
– The Door of Reminiscence
Wool & The Pants

Wool & The Pants

東京を拠点に活動する3人組。
2019年にワシントンD.C.のレコードレーベルPPU(Peoples Potential Unlimited)より12インチをリリース。

Wool & The Pants – Bottom of Tokyo
Mississippi Khaki Hair

Mississippi Khaki Hair

Mississippi Khaki Hair
(ミシシッピカーキヘア)

Dr.Bnz Machida(25) / Ba./cho.Daiki Usui(23) / Gt./cho.Kazuhiro Akiyama(29) / Vo./Gt.Taito Kimura(22)
2016年地元関西にて結成。
『出れんの!?サマソニ!? 2017』にて、応募総数3600組からSONIC MANIA 賞を見事受賞し、2017年8月18日、SONIC MANIA SPACE RAINBOW STAGEのステージに立つ。
メンバーチェンジを経て、2019年夏より現体制に。
ポストパンク・ガレージロック・シューゲイザーなどに影響を受けつつ、現在進行形のインディーロックを意識したサウンドで東京を中心に活動中。

Mississippi Khaki Hair – Phone Call
Waater

Waater

Waater (ウォーター) 2018年に秋田出身の幼馴染5人で結成のロックバンド。

Waater – Just Say It
揺らぎ
揺らぎ

揺らぎ

Mirai Akita (Vo,Gt)
Kantaro Kometani (Gt)
Yusei Yoshida (Dr)

2015年結成。1st Single『bedside』, 1st EP『nightlife EP』を発売したのち、
台湾でのライブを成功させ、Japanese Breakfast, The Bilinda Butchersのゲストアクトを務める。
2018年8月、FLAKE SOUNDSより初の全国流通EP『Still Dreaming, Still Deafening』をリリース。伴って、映像ディレクターPennackyのディレクションの元、収録曲から「Unreachable」のMVを公開した。

2019年2月、自主企画”Wearing The Inside Out”を開催。これまでに、Turnover, Japanese Breakfast, Nothing, I Mean Us, Tigers Jaw等多くの海外アーティストのゲストアクトに抜擢され、今後も国内外での活躍が期待される。

揺らぎ – Unreachable
ハネダアカリ
ハネダアカリ

ハネダアカリ

5月5日生まれ 東京都出身 七色の声
苦手なことは走ること
あやめ十八番がとても好きである

ハネダアカリ – うまれたて
YONA YONA WEEKENDERS

YONA YONA WEEKENDERS

Vo. 磯野くん、Gt. キイチ、Ba. シンゴ、Dr. 小原 “Beatsoldier” 壮史の4人で結成されたメロコア・ パンク出身の4人組バンド。
Vo. 磯野くんの表現力豊かな歌声と骨のあるバンドサウンド、長きにわたってアンダーグラウンドなシーンの最前線で活躍した彼らが作りだすステージは必見。
2018年9月、自主制作盤「誰もいないsea」を会場限定で発売。同月、下北沢ERAにて行われたリリースパーティーでは、深夜イベントながら 500 杯近くの酒が出るという異例の事態に…。
2019年4月、レコードストアデイ2019にて1st 7inch シングル「誰もいないsea / 明るい未来」を全国の加盟店にて発売しSOLD OUT。
その後アルバム楽曲配信を解禁し、各所ストリーミングサイトでは多数プレイリストに選出、再生数は3ヶ月で13万回を突破。

メディアや著名人からもピックアップされ自主制作盤ながら各所でO.A.され、“ツマミいらずのグッドミュージック”に中毒者が続出中。

2019年11月20日 初の全国流通盤1st EP「夜とアルバム」リリース、それに伴い12月22日には表参道WALL&WALLにてゲストに奇妙礼太郎を招きリリースパーティの開催しSOLD OUT。

HP:https://www.yonayonaweekenders.com/

YONA YONA WEEKENDERS
– 誰もいないsea
Keishi Tanaka

Keishi Tanaka

ミュージシャン。作詞家。作曲家。Riddim Saunterを解散後、2012年よりソロ活動をスタート。

 続けざまにリリースされた『Fill』と『Alley』という2つのアルバムで、シンガーソングライターとしてバンド時代とは違う一面を見せる。”Floatin’ Groove”が、FM802をはじめ全国のラジオ局で多数パワープレイに選ばれるなど、細部にこだわりをみせる高い音楽性を持ちながら、幅広い層に受け入れられる音楽であることを証明した。

 2016年には3rdアルバム『What’s A Trunk?』を発表。Tokyo Recordings、fox capture plan、LEARNERS、Ropesなど、さまざまなミュージシャンとレコーディングをして話題となる。

 アルバムの他にも、詩と写真で構成された6曲入りソングブック『夜の終わり』や、絵本『秘密の森』など、自身の世界観を表現する多様な作品をリリースしている。

 2018年にはストリーミングとレコードのみでシングルリリースを重ね、2019年に4thアルバム『BREATH』を完成させた。

 ライブハウスや野外フェスでのバンドセットから、ホールやBillboardでの11人編成ビッグバンド、さらには小さなカフェでの弾き語りなど、場所や聴く人を限定しないスタイルで年間100本前後のライブを続けている。自主企画として、バンド編成の[NEW KICKS]と、アコースティックの[ROOMS]を不定期に開催中。

 また、2017年4月に詩集『真夜中の魚』(シンコーミュージック・エンタテインメント)を発売し、文章にも注目が集まる。『ランドネ』(エイ出版)での連載は4年目に突入。

Keishi Tanaka – One Love
奇妙礼太郎
奇妙礼太郎

奇妙礼太郎

大阪府出身のシンガーソングライター。2008年より奇妙礼太郎トラベルスイング楽団として活動。バンド解散後、TENSAI BAND II(ex.天才バンド)・アニメーションズ等のバンドを経てソロアーティストとして活動。2017年09月メジャー1stフルアルバム「YOU ARE SEXY」をリリース。最新作は2018年09月26日リリースの「More Music」。

奇妙礼太郎 – 穴
KONCOS

KONCOS

Keyboard、Guitar、Drumsの3ピースバンド。
ファッションブランドALLEGEの2012 AW COLLECTIONの音楽製作をきっかけに活動スタート。
2015年4月より下北沢SHELTERを拠点に、自主企画[AFTER SCHOOL]を開催。
2016年7月20日にAWDR/LR2より、Colors & Scaleを発売。
仙台のファッションブランドEACHTIME.と一緒に、不定期でPOP UP SHOP[EZ DO MARKET]を開催。
全国各地のライブハウス、クラブを中心にライブを続ける。

WEBSITE:http://koncos.net
Instagram:https://www.instagram.com/koncos_music/

佐藤寛 Vocal, Guitar
Instagram&Twitter:hiroshisato

古川太一 Keyboard, Vocal
Instagram&Twitter:taichifurukawa

紺野清志 Drums

KONCOS – 月待つ島まで
Predawn

Predawn

シンガーソングライター 清水美和子のソロプロジェクト。
1986年新潟県生まれ、東京都郊外育ち。
2008年からPredawn という名前でソロ活動を始める。
完全自主制作盤として「10minutes with Predawn」をライブ会場と一部店舗で販売し、1年半で約2000枚を完売させる。
2010年6月に、作詞/作曲/演奏/歌唱/録音をすべて一人で行った、1stミニアルバム「手のなかの鳥」をリリースし、日本全国でロングセールスを記録。
その後、FUJI ROCK FESTIVAL、SUMMER SONIC、RISING SUN ROCK FESTIVAL、ap bankなど数々の大型フェスやライブ活動を重ねつつ、2013年3月に1stフルアルバム「A Golden Wheel」をリリース。
発売した初週にオリコンインディーズチャートで1位となる。
そして、2016年9月に2ndフルアルバム「Absence」をリリース予定。

また、Rayons/andymori/QUATTRO/Eccy/Marble Sounds[ベルギー]/Turntable Films/菅野よう子/TOWA TEI/大野雄二など、錚々たるアーティストの楽曲へのゲストヴォーカル参加、木村カエラとのコラボ、映像への楽曲書き下ろしなど、多岐にわたって活躍している。

Predawn – Universal Mind
Luby Sparks

Luby Sparks

Natsuki (bavo) Erika (vo) Sunao (gt) Tamio (gt) Shin (dr)。
2016年3月結成。2017年7月には「Indietracks Festival 2017」(UK|Derbyshire)に日本のバンドとして唯一出演。2018年1月、Max Bloom (Yuck)と全編ロンドンで制作したデビューアルバム「Luby Sparks」を発売。2018年11月、4曲入りのEP「(I’m) Lost in Sadness」、2019年9月に発表した最新シングル「Somewhere」では、Robin Guthrie(Cocteau Twins)によるリミックスもリリースされている。2019年1月、Say Sue Me(韓国)を招き、初の自主企画ライブ「Thursday I don’t care about you」を成功させ、10月15日にはTAWINGSと共同企画「Dreamtopia」をWWWで、10月25日には、Yuck(UK)を来日させ、自主企画第二弾「Yuck X Luby Sparks 2019」をLOOPで開催。これまでにThe Vaccines(UK)、The Pains of Being Pure at Heart(US)、TOPS(CA)、NOTHING(US)など、海外アーティストの来日公演のフロント・アクトも数多く務めている。

Luby Sparks – Tangerine
DÉ DÉ MOUSE & Wired Drummer

DÉ DÉ MOUSE & Wired Drummer

遠藤大介によるソロプロジェクト。
作曲家、編曲家、プロデューサー、キーボーディスト、DJ。また、自身の曲のプログラミングやミックス/マスタリング、映像と多方面に活動し、
他作品のプロデュース / 楽曲提供 / remixも行う。
メロディカットアップの手法とキャッチーで不思議なメロディ/和音構成は、国内外問わず多くのフォロアーを生み、以降のシーンに一つの発明とも呼べる功績をもたらす。
トラックメイカー/プロデューサーとしてのライブの追求にも早い段階から積極的であり、2008年からはバンドを従え、フジロックやタイコクラブなど、毎年多くのフェスやイベントに出演。
2018年には7th アルバム「be yourself」をリリースし、”be yourself evening(Nulife Groove)”というインターネット上にて不定期のDJ配信プロジェクトも始動などバンドシーンとクラブシーンからあらゆる枠組みを超えた縦横無尽なライブパフォーマンスは人々を魅了し続ける。
2019年には8枚目のフルアルバム「Nulife」のリリースし、中国5都市、福岡、京都、東京、台湾と、国を跨いだ「DÉ DÉ MOUSE “Nulife” Tour」を敢行。

HP:http://dedemouse.com/

DÉ DÉ MOUSE – Heartbeat
And Protector

And Protector

2011年夏に静岡県三島市にて結成。
幾度のメンバーチェンジを経て現在の編成になる。2013年6月にFurther Platonics Recordsより「And Protector EP」をリリース後、地元を拠点にしつつ全国各地でライブ活動を行い、2014年9月には同レーベルから1st mini Album「Lime Green」をリリース。
COUNTRY YARDやbacho,CRYSTAL LAKEのツアーサポート、また2015年の年末にはnew TWIM BOMB NIGHT 2015に出演しthe HIATUS,BRAHMAN,OVER ARM THROW,ASPARAGUSらと共演し徐々にその名を全国に広めていく。
2016年9月にはパンク、エモ等を基盤にした骨太サウンドにキャッチーさを持ち合わせたメロディ、さらにグランジ感溢れる轟音サウンドが加わりさらに世界観は深みを増した1st Full Album「COLD」をリリース。2017年5月にはフィラデルフィアのパンクバンドTHE MENZINGERSのジャパンツアーのサポートアクトに抜擢される。
2017年8月にはbachoなどが所属するレーベルcosmicnoteから「CUT」をリリース。また2018年6月には同レーベルから盟友Hollow Sunsとのスプリット「AP/HS SPLIT」をリリースし更に精力的に活動を続ける。

And Protector – エンドロールの前に
And Protector – twilight
The Firewood Project

The Firewood Project

Husking Bee 平林、malegoat 岸野、fam 山﨑の三人により2016年結成。2018年、Friendship渡辺が加入。
自主レーベル Mos TracksからKeys & Lights E.P. (2016年)とアルバム Causes (2018年)、Flake Recordsからアルバム Causesのアナログ盤 (2018年)をリリース。
オハイオのAnnabelとのUSツアー及びフロリダで行なわれているパンクフェス Festへの出演もしており、国内外問わず活動する東京のエモ / インディーロックバンド。

The Firewood Project – Dove In A Haze
ナードマグネット
ナードマグネット

ナードマグネット

ありそうでなかった日本語パワーポップバンド
ナードマグネットだ、この野郎!!!
そのクソまじめなほどの音楽愛と、歯に衣着せぬナードっぷり、リーマンながら年間約100 本のライブをこなすワーカホリックぶりが大阪のみならず日本中からリスペクトを集める遅咲きの花。

ナードマグネット – バッド・レピュテイション
bacho

bacho

兵庫県姫路市にて2004年より結成。全国各地でライブを行う。現在アルバム制作中。

bacho – NENASHIGUSA
思い出野郎Aチーム
思い出野郎Aチーム

思い出野郎Aチーム

2009年の夏、多摩美術大学にて結成された8人組のソウルバンド。
2015年、mabanuaプロデュースによる1stアルバム「WEEKEND SOUL BAND」を、2017年に2ndアルバム「夜のすべて」、2018年には初のEP「楽しく暮らそう」をリリース。
そして2019年、待望の3rdアルバム「Share the Light」をリリース。
Negicco、lyrical school、NHKの子供番組「シャキーン!」への楽曲提供、ドラマ「デザイナー 渋井直人の休日」のオープニングテーマ担当や、キングオブコント2018王者のハナコの単独ライブにジングルと、エンディングテーマ「繋がったミュージック」を提供、メンバーそれぞれがDJ活動を行うなど、多岐にわたって精力的な活動をしている。

思い出野郎Aチーム – 同じ夜を鳴らす

eill

東京出身。SOUL/R&B/K-POPをルーツに持つ新世代シンガーソングライター。15歳からJazz Barで歌い始め、同時にPCで作曲も始める。10代からSKY-HI等へ客演で参加する。2017年12月、韓国ヒップホップ・アーティストRheehabとOceanと制作した音源「721」をSoundCloudに公開。2018年6月、SG「MAKUAKE」、7月には、高橋海(LUCKY TAPES)が参加した「HUSH」、10月にはミニアルバム「MAKUAKE」を発表。Apple Music「今週のNEW ARTIST」、SPACE SHOWER「NEW FORCE」、Spincoaster「BREAKOUT 2019」、HMV「エイチオシ」に選出される。2019年5月以降「20」、「ONE LAST TIME (Prod.AmPm)」、「この夜が明けるまで」等と配信シングルを連続リリース。 Rolling Stone Japanで「海外と日本、いま注目すべきアーティスト20組」として紹介される。11月6日には待望のファースト・アルバム「SPOTLIGHT」のリリース。TOWER RECORDS「タワレコメン」に選出されたほか、収録曲の「SPOTLIGHT」が全国30局以上の放送局でパワープレイに、MVもSSTV「POWER PUSH!」、M-ON!「Recommend」に決定。ラジオOAチャートでは2週連続1位、東京で一番人気のラジオ局J-WAVEのチャート番組「TOKIO HOT 100」では新人としては異例の3週連続TOP5にチャートイン、Sptifyのプレイリストでは4,000以上のプレイリストに入るなど2020年ブレイクが期待される。12月にリリースされる韓国の人気5人組ガールズグループ、EXIDの2ndシングルにも作詞/作曲で参加するなど一層注目を集めている。

eill – SPOTLIGHT
eill – 20
WONK

WONK

東京を拠点に活動する4人組バンド「WONK」。
メンバーそれぞれがソウル、ジャズ、ヒップホップ、ロックのフィールドで活動するプレイヤー/プロデューサー/エンジニアという異色なバンドであり、堀込泰行、土岐麻子、m-flo、唾奇、IO、呂布、冨田ラボ、King Gnu、香取慎吾など、ジャンルや世代を超えた多くのアーティストへ楽曲提供・リミックス・演奏参加してきた。
2016年9月に全国リリースした初のフルアルバム『Sphere』は第9回 CDショップ大賞 ジャズ賞を受賞。
その幅広い音楽性は多方面から注目されておりデビューわずかながら2017年に第16回 東京JAZZやSUMMER SONIC 2017、翌2018年にはFUJI ROCK FESTIVAL‘18などへの出演も果たす。
さらにその活動は日本のみに留まらず、2017年2月にはヨーロッパ2大都市公演(パリ、ベルリン)を成功、同年12月にはシンガポール公演、翌2018年9月には台湾公演を成功させる。また米Blue Note Recordsを代表するシンガーJosé Jamesの2017年リリースのアルバム『Love in a Time of Madness』のリードトラック 「Live Your Fantasy」のリミックスを担当、さらに2018年には米ロサンゼルス出身のソウル・R&BバンドThe Internetの最新アルバム『Hive Mind』収録楽曲「La Di Da」の公式カバーを担当するなど国外ビッグアーティストとのコラボレーションも果たしており、海外からも多くの注目を集めている。

WONK – Orange Mug
キセル
キセル

キセル

辻村豪文と辻村友晴による兄弟ユニット。
カセットMTR、リズムボックス、サンプラー、ミュージカルソウ等を使用しつつ、浮遊感あふれる独自のファンタジックな音楽を展開中。スピードスター在籍時に4 枚のフルアルバム、2006年カクバリズム移籍後も「magic hour」「凪」「SUKIMA MUSICS」「明るい幻」「The Blue Hour」など、アルバムと10インチレコードやライブ会場限定のEPなど精力的にリリース。どの作品も多くの音楽好きを唸らす名盤となっており、ロングセラーを続けている。
毎年の大型野外フェスへの出演や、フランス・韓国・台湾でのライブ、ジェシ・ハリスとの全国ツアー、そして恒例のワンマンライブをリキッドルームや赤坂ブリッツ、日比谷野音などで行っている。今年で結成20周年を迎え、9月16日には日比谷野外大音楽堂での3度目のワンマンを開催する素敵な2人組である。

キセル – ひとつだけ変えた
トクマルシューゴ
トクマルシューゴ

トクマルシューゴ

東京出身。ギターと玩具を主軸に無数の楽器を演奏する音楽家。楽曲の全てを作詞・作曲、演奏、アレンジ、レコーディング、ミキシングまでひとりで手掛ける。
2004年、米NYのインディ・レーベルより、1stアルバム『Night Piece』をリリース。無名の日本人、日本語歌詞であったにもかかわらず、各国のメディアで絶賛を浴び、世界中から注文が殺到して初回プレス分は瞬く間に売り切れる。
2ndアルバム『L.S.T.』も海外リリースされ、雑誌、新聞、ラジオ等で大きく取り上げられる。3rdアルバム『EXIT』はSony-BMG傘下のレーベルよりリリース。北米ツアーでは4公演全てがソールドアウト。フジロック、NANO MUGEN FES、ヨーロッパ最大級の音楽フェス、ロスキレなど相次いで出演。
4thアルバム『Port Entropy』をリリース、日本全国13カ所でツアーを行い全公演が即ソールドアウト。NHK『トップランナー』に出演。「Clocca」がバンクーバーオリンピックのスポットCMに起用。無印良品のCMを手がけるなど、全国的に知名度を上げていく。
2011年には自身が主催する”TONOFON”を立ち上げフェスなどを開催。フジロックにて満員のWHITE STAGEに出演。5thアルバム『In Focus?』をワールドリリース。”KATACHI”のMVが海外の様々な賞を受賞。2014年末には段ボールプレイヤー付きレコード『Lita-Ruta』をリリース。2015年いしいしんじ原作の舞台『麦ふみクーツェ』の音楽監督を勤める。

トクマルシューゴ – Poker
Analogfish

Analogfish

3ピースにして2ボーカル+1コーラス。唯一無比のハーモニーを響かせる希代のロックバンド。
下岡晃(G, Vo.)が問題提起する社会的なリリックと佐々木健太郎(B, Vo.)の情熱的な人間賛歌が見事に交差する楽曲群が魅力。
それを支える扇の要、斉藤州一郎(Dr, Cho.)のしなやかでファットなプレイと垢抜けたコーラスワークが高い評価を得る。
共演ミュージシャンはもとより、映画、小説、漫画等、各界クリエイターからのラブコールは止みません。

Analogfish – Sophisticated Love
The fin.
The fin.

The fin.

神戸出身のロックバンド。80~90 年代のシンセポップ、シューゲイザーサウンドから、リアルタイムなUS インディーポップの影響や、チルウェーヴなどを経由したサウンドスケープは、ネット上で話題を呼び、日本のみならず海外からも問い合わせ殺到している。The Last Shadow Puppets、Phoenix、MEW 、CIRCA WAVES などのツアーサポート、FUJI ROCK FESTIVAL、SUMMER SONICなどの国内大型フェス始め、アメリカのSXSW、UKのThe Great Escapeなど海外フェスへの出演、そしてUS、UK、アジアツアーでのヘッドライナーツアーを成功させるなど、新世代バンドの中心的存在となっている。今年8月にはバンド自身最大規模となる中国で全13公演15,000キャパシティのツアーは全公演SOLD OUT し、9月にNew EP「Wash Away」、昨年10月に小袋成彬との共作「COLD」をリリースした。

The fin. – Gravity
LITE

LITE

2003年結成、4人組インストロックバンド。今までに5枚のフルアルバムをリリース。独自のプログレッシブで鋭角的なリフやリズムからなる、エモーショナルでスリリングな楽曲は瞬く間に話題となり、アメリカのインディレーベル”Topshelf Records”と契約し、アメリカ、ヨーロッパ、アジアなどでもツアーを成功させるなど国内外で注目を集めている。 国内の大型音楽フェス”FUJI ROCK FESTIVAL”や”SUMMER SONIC”をはじめ、海外音楽フェスのSXSWへの出演や、UKのArcTanGent Festival、スペインのAM Fest、メキシコのForever Alone Festではヘッドライナーでの出演を果たすなど、近年盛り上がりを見せているインストロック・シーンの中でも、最も注目すべき存在のひとつとなっている。2019年6月5日には6thアルバム「Multiple」をリリースする。

LITE – Double
fox capture plan

fox capture plan

“現代版ジャズ・ロック”をコンセプトとした情熱的かつクールで新感覚なピアノ・トリオ・サウンドを目指し、それぞれ違う個性を持つバンドで活動する3人が集まり2011年結成。

過去6枚のフル・アルバムを発表し“CDショップ大賞 ジャズ部門賞”2度受賞、 “JAZZ JAPAN AWARD 2013アルバム・オブ・ザ・イヤー・ニュー・スター部門” “JAZZ JAPAN AWARD 2015アルバム・オブ・ザ・イヤー・ニュー・ジャズ部門” を獲得。

主なライブ活動として、2016年 “FUJI ROCK FESTIVAL’16” 、2017年 “SUMMER SONIC 2017”、 “東京ジャズ”は三年連続出演。更には2018年ブルーノート東京での単独2DAYS公演を果たす。その他、オーストラリア“Brisbane Festival”出演、韓国・台湾・そして3回目でスケールアップした中国ツアーを敢行するなど海外公演も積極的に行う。

楽曲制作では、ドラマTBS “カルテット” 、フジテレビ系月9 “コンフィデンスマンJP”、関西テレビ“健康で文化的な最低限度の生活”、TVアニメ“青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない”など劇伴を多数担当し、その他CMやゲームなど多方面へ楽曲を提供。

そして2018年9月、7枚目のフル・アルバム『CAPTURISM』をリリース。

fox capture plan – Capturism
TENDOUJI

TENDOUJI

2014年、中学の同級生で結成。
自主レーベル「浅野企画」を設立して、これまで4枚のEPと1枚のフルアルバムをリリース。
類まれなメロディーセンスと90年代のオルタナシーンに影響をうけた爆発力のあるサウンドを武器に、全ての会場をハッピーなグルーヴに包みこむ4人組バンド。
2018年には「RUSH BALL」「BAY CAMP 」など国内フェスの他、そしてアメリカ最大級のフェス「SXSW」にも出演。
2019年2月には、グラスゴーの至宝バンド「TEENAGE FANCLUB」の来日公演のサポートアクトを務める。
また「ARABAKI ROCK FEST.19」「VIVA LA ROCK 2019」「COMING KOBE」「百万石音楽祭 2019」など大型フェスに続々と出演し、シーンを席巻。
東京インディ/オルタナ・シーン屈指の愛されバンド、TENDOUJI。

TENDOUJI – COCO
Crystal Lake

Crystal Lake

海外でのライブ、数々のロックフェスティバルへの出演や海外アーティストと共演した経験を持ち、主にヘヴィ・ラウドミュージックリスナーから支持されているバンド。 ハードコア/メタルコア要素を軸にキャッチーかつユニークなメロディーを織り交ぜた『クリスタル節』は聞くものを魅了する。ストレートな歌詞は心を驚握みにし、思わず拳を挙げてしまうだろう。またエナジー/パッションに満ち溢れた爆発力のあるライブパフォーマンスは明らかに群を抜いており、共演してきた海外アーティストをも唸らせている。

2002年東京にて結成。2006年7月に1stアルバム「Dimension」を発売。2007年11月全世界同時に行われたウェブ投票「ERNIE BALL Battle of the Bands」にて獲得票数が1位となりRockstar Taste of Chaos in Japan 2007へオープニングアクトとして出演し話題となる。また翌2008年にも同フェスティバルへ出演。2010年11月、2ndアルバム「Into The Great Beyond」を発売するも、その後メンバーチェンジを経験することとなる。

2012年7月、新ヴォーカリストとしてRYOの加入を発表。新体制となり初の海外ミックス/マスタリング作業を経て、9月に発売された1stシングル「The Fire Inside / Overcome」はバンド史上最もクオリティの高い作品に仕上がり、その楽曲は各方面で話題を呼んだ。2013年になるとライブ活動に焦点を当て、ジャンル関係なく様々なアーティストとステージをシェアして活動の幅を広げた。2014年3月REDLINE Beginning Tour 2014、4月MONSTER ENERGY OUTBURN TOUR 2014へ出演した。同年8月に「CUBES」EPを全国流通でリリース。 「CUBES」の爆発的なロングヒットにより、瞬く間に知名度をあげていく。11月にはKNOTFEST JAPAN 2014へ出演し、2万人ものオーディエンスに対してエンターテイメント溢れるパフォーマンスで魅了する。さらに勢いを加速し、12月にはスプリットアルバム「REDLINE RIOT!!」をリリースし全国ツアーを敢行。各地軒並みSOLD OUTを打ち出す。

2015年3月OUTBURN TOUR2015ではFACTと共にHEADLINERとして全国ツアーを行った。その後、SUMMER SONIC 2015へ初出演。10月に3rd Album「THE SIGN」をリリース。本作品から海外レーベルArtery Recordings (USA)、JPU Records (UK/EU)、Halfcut Records/Shock Records (AUS)、Dope Records (KOREA)とも契約。OZZFEST JAPAN 2015へ出演。その後THE SIGN TOURの東名阪公演へオーストラリアからIN HEARTS WAKEをゲストに招聘し、THE SIGN TOUR最終日恵比寿LIQUIDROOM公演をSOLD OUTさせた。年末にはMERRY ROCK PARADE 2015、COUNTDOWN JAPAN 15/16へ初出演しオーディエンスを魅了した。

2016年2月から異種格闘技をコンセプトとした2MANツアーCHAMPIONSHIP TOUR 2016を開催。ツアーファイナルは赤坂BLITZにて行った。ツアー直後からNEWアルバムの制作に突入。VIVA LA ROCK 2016へ、SATANIC CARNIVAL 16、ROCK IN JAPAN 2016、SUMMER SONIC 2016などのフェスにも出演を果たした。9月にはSHADOWSの初全国ツアーへ全公演帯同。KNOTFEST JAPAN 2016へ出演。その後バンド史上初のMV撮影をアメリカNew Yorkにて行った。11月、台湾のHEART TOWN FESTIVALへ2年連続出演。11月30日、満を持して4枚目のアルバム「True North」発売。同時にアメリカのバンド「Good Charlotte」マッデン兄弟が運営するマネジメント会社MDDNと日本人アーティスト初のマネジメント契約を果たした。海外レーベルに関しては、前回の「The Sign」に続きArtery Recordings (USA)、JPU Records (UK/EU)、また韓国に関してはJaco Records (KOREA)からリリースされた。「True North」はオリコンインディーズウィークリーチャート #1を記録。ウィークリーチャートでは #39。また、iTunes METAL ALBUMチャート #6 (USA)、billboard TOP NEW ARTIST #35 (USA)、HARDCHARTS #47 (USA)となった。年末にはCOUNTDOWN JAPAN 16/17へ2年連続出演。

結成15周年を迎えた2017年。1月からAlpha & Omega Tourを対バン形式にて行い、2月からはバンド史上初の全国ワンマンツアーTrue North Oneman Tourを行った。ツアーファイナルの渋谷Tsutaya O-EastはSOLD OUT。3月からTrue North Asia Tourと題して台湾、香港、韓国をヘッドラインで回った。その後Satanic Carnival 2017、Rush Ball 2017、京都大作戦2017、Heartown Festival (台湾)、Pentaport Rock Festival (韓国)などの国内外のフェスへ出演。10月11日、New Single「Apollo」をリリース。3曲目収録のDreamscapeはオーストラリアの若手新鋭プロデューサーPhaseOneによるOmega Remixを収録。発売前に公開されたApollo MVは反響を呼び、現時点で1,000,000再生を突破。そしてCrystal Lake結成15周年記念イベントとして10/21(土) 新木場 Studio CoastにてTrue North Festivalを開催。その翌日にはTrue North Europe Tour 2017の為にヨーロッパへ。5カ国 (イギリス、ドイツ、スイス、オーストリア、フランス)、9公演の初ヨーロッパヘッドラインツアーを敢行。帰国後はポルノ超特急2017、Countdown Japan 17/18へ出演。

2018年。2017年の国内外のツアーを経て2月に東名阪CLUB QUATTROにてHyperspace Tour 2018の開催。ゲストにはアメリカからATTILAを招き2MANツアーとして行い全公演SOLD OUT。5月にはフィリピン最大の音楽フェスPULP SUMMER SLAM 2018へ出演。また6月末から約1ヶ月間イギリス・ヨーロッパでヘッドラインツアーをはじめ8つの音楽フェスに出演し大成功させた。TECH-FEST 2018 (イギリス), JERA ON AIR 2018 (オランダ), ROCK DEN SEE 2018 (オーストリア), RESURRECTION FEST 2018 (スペイン), FAJTFEST 2018 (チェコ), DISSONANCE FESTIVAL 2018 (イタリア), JAPAN EXPO 2018 (フランス), FREE & EASY FESTIVAL 2018 (ドイツ)。8月8日にNEWシングル「THE CIRCLE」を発売する。タイトルトラックの「The Circle」にはcoldrainのMasatoが、2曲目「Lost In Forever」にはアメリカのGideonよりDanielとTylerがゲスト参加。3曲目「True North」はEuphoric WavismがRemixを担当し収録されている。今年も昨年に引き続き「TRUE NORTH FESTIVAL 2018」の開催し、ERRA (アメリカ), Make Them Suffer (オーストラリア), Aviana (スウェーデン) などゲストに招き大成功させた。11月からBURY TOMORROW (イギリス)のヨーロッパツアーへ、36 Crazyfists (アメリカ)、Cane Hill (アメリカ)と全公演帯同した。New Album “HELIX”をCube Records / JMSより発売。同時にアメリカのレコード会社SharpTone Recordsとの契約を発表された。アメリカ盤HELIXの発売は2019年2月15日。

2019年。年明けからHELIX ONEMAN JAPAN TOUR 2019と題して東名阪のワンマンツアーを敢行。初日の赤坂BLITZ公演はSOLD OUT。その後、August Burns Red “The Dangerous Tour 2019” へ全公演帯同する初のアメリカツアーを行っている。Fit For A King、Miss May Iと共に北米全箇所32公演帯同中。

Crystal Lake – Sanctuary
Her Name In Blood

Her Name In Blood

2008年、BEFORE MY LIFE FAILSとスプリットEPをリリース。
同年”Taste Of Chaos 2008 in Japan”に出演。
2009年には”Pump Up The Volume”に出演、全国各地で積極的にライブ活動を行う。
2010年待望の1st フルアルバム『DECADENCE』をKeep And Walk Recordsよりリリース、その後、A DAY TO REMEMBER、AS I LAY DYING、AUGUST BURNS RED、COMEBACK KID、EVERY TIME I DIE、HEAVEN SHALL BURN、STORY OF THE YEAR、THE ACACIA STRAIN、THE GHOST INSIDE、UNEARTHなど数多くの海外アーティストのサポートを務める他、SCREAM OUT FESTなど大型イベントにも出演の他、初の海外ライブとなる東南アジア・ツアーも敢行。
PUNK GOES POP4, 5の国内盤に参加などを経て
2012年TRIPLEVISION entertainmentに移籍。
2013年3月3年ぶりとなる単独作品『THE BEAST EP』をリリース。
初のヘッドライナーツアーとして全国15カ所を回るTHE BEAST TOURを敢行。
BORN OF OSIRIS, UPON A BURNING BODYを招いたSUMERIAN TOURへの参戦、完売。ツアー初日の渋谷CYCLONEでの初のワンマンをはじめ名古屋、大阪でもSOLD OUT.ツアーファイル渋谷clubasiaもSOLD OUTさせた。
2013 年12 月31 日には中国最大のロックフェス“MID FEST”に出演、北京、上海、香港を含む中国ツアーを成功させる。
2014 年4 月23 日4 年ぶりとなるセカンド・フルアルバム『HER NAME IN BLOOD』をリリース。全国30 か所を廻るリリースツアーの他、SCREAM OUT FEST 2014(新木場)、SUMMER SONIC 2014-Redbull Stage(東京)、FACT-ROCK-O-RAMA(幕張メッセ)、OUTBURN TOUR 2014(香川)、Periphery-台湾TOUR、ASKING ALEXANDRIA-JAPAN TOUR、Fear, And Lothing In Las Vegas、TOTALFAT、CRYSTAL LAKE、ROTTENGRAFFTY等のツアーに参加、年間70本を越えるライブを敢行。
2015年9月にWARNER MUSIC JAPANからメジャー1st EP『BEAST MODE』をリリース。同年10月にはアメリカ・カリフォルニアで開催されたKNOTFEST2015に出演、11月にはOZZFEST JAPAN 2015に出演した。
2016年1月にはBEAST MODE TOUR FINALを恵比寿LIQUID ROOMにて開催し、SOLD OUT。
4月にはTRIVIUM JAPAN TOUR東名阪、ASKING ALEXANDRIAとの香港、台湾ツアーに出演した。
そして4月に新曲2曲+過去曲の再録3曲を収録したEP『EVOLUTION FROM APES』をリリース。
9月14日にはメジャー1stアルバム『BAKEMONO』の発売、10月からBAKEMONO TOUR 2016を敢行。
11月にKNOTFEST JAPAN 2016に出演。
11月からは1ヶ月に渡る初のヨーロッパツアーで、ドイツ、イギリス、フランス、ベルギー、スイス、オーストリア、オランダ、チェコの8カ国を回った。
2017年4月、新ドラマーとしてMAKIが加入。5月17日に新体制でのEP『FROM THE ASHES』をWARNER MUSIC JAPANからリリースしResurrection Tour 2017を開催。
5月にはMEGADETH、ANTHRAX Japan Tour、6月にはSATANIC CARNIVAL 2017に出演。
2018年4月、新体制として初のアルバムとなる『POWER』をリリース。5月に全6都市を廻る「FULL POWER TOUR 2018」を開催。
2019年3月にはフィリピン・マニラで開催されたアジア最大級のメタルフェスPULP SUMMER SLAM XIXに出演。SLAYERらと共に、今年の出演者の唯一の日本人アクトとして会場を最大級に揺らした。

Her Name In Blood – DARKSIDE
Earthists.

Earthists.

2015年に東京で結成された4ピースラウドバンド。
結成2年でアメリカの名門メタルレーベルTRAGIC HERO RECORDSと契約。
同年に1st Full Album「DREAMSCAPE」をリリースし、国内ツアーを皮切りにアジアツアーを敢行。
2018年、カナダよりTHE AFTERIMAGEをゲストとして招聘し初の東阪2DAYSイベントを開催。
また、同年に2nd Full Album「LIFEBINDER」をリリース。
リリースパーティーでは東名阪4DAYS TOURをフランスよりNOVELISTSをゲストとして招聘し開催。

また、2019年7月にはバンド史上初となるヨーロッパツアーを経験し、
ツアーファイナルではイタリアで行われるメタルフェス『Dissonance Festival』にも出演した。
そして、2019年10月よりTRAGIC HERO RECORDSを離脱し自主レーベルDIGITALCULT RECORDSでの活動を開始。
同時に、自主レーベル最初のデジタルシングル”Suicidal Temple”をリリースした。

純粋な「海外志向」の日本人バンドではなく、日本人として全世界に
そのオリジナリティ溢れる楽曲とアプローチで対抗をするという意思の元、国内外共に精力的に活動を続けている。

Earthists.- Purge Me
Endzweck

Endzweck

1997年結成の東京を代表するハードコアバンド。
日本をはじめ、アメリカ、ヨーロッパ、アジアでのツアー・リリース経験があり、海外での知名度も高い。
`12 `13 `14と3年連続での7インチEPリリースに続き、`15末にはニューアルバム「Tender Is The Night」をリリース。
`17年には、韓国、シンガポール、マレーシア、ヨーロッパ、アメリカ西海岸と12ヶ国にわたるワールドツアーを敢行。シーンの枠を超えた活動を行っている。
SATANIC CARNIVAL’19をもってギターの山口博久が脱退。
望月昭文、山口慶典、奥淳、上杉隆史での4人体制で活動をつづける

Endzweck – Before The World Ends
羊文学
羊文学

羊文学

羊文学(hitsujibungaku)
2012年、5人組コピーバンドとして結成。受験のための活動休止と数回のメンバーチェンジを経て、17年2月に現在のメンバーとなる。
東京都、下北沢を中心に活動。

多くの音楽から影響をうけた重厚なバンドサウンドと、意思のある歌声が特徴的なオルタナティヴロックバンド。
2016年 Shimokitazawa Sound Cruising、FUJI ROCK FESTIVAL ROOKIE A GO-GO出演

羊文学 – 人間だった
Lucie,Too

Lucie,Too

日本のみならず世界のインディーズロックシーンに駆け出した、若きガールズロックバンドLucie, Too(ルーシートゥー)。

デビューミニアルバム『LUCKY』からのファーストMV「Lucky」は公開半年で再生100万回を達成、現在までに230万回を超えるヒットを記録している。彼女たちのジャグリーでキュートなポップソングは海を越えて反響が広がっていき、初の海外ツアーとなるカナダを皮切りに、タイ最大の野外フェス『Maho Rasp Festival in Bangkok』、台湾の野外フェス Warm Up Festiva(l 日本よりThe Birthdayらと共に出演)、北朝鮮と韓国の軍事境界線で行われたDMZ PEACE TRAIN MUSIC Festivalではメインステージで1万人の前でパフォーマンスを行うなど熱狂的なオファーは留まるところを知らない。

「最後の日」「EGOIST」と次々とリリースされるMVシングルは曲ごとに曲調やテーマが異なっており、彼女たちが様々な側面を持っていることを証明している。また原宿発の人気ショップSPINNSとのコラボでは彼女たちのライブ衣装などに近いワンピースやバッグなどをリリース、ビジュアルのインパクトなども含め中高生の話題をさらった。

2018年末には出自であるエモーショナルロックマナーを兼ね備えたコンセプチュアルなEP『exlover』を会場限定リリース、2019年3月には日光市による若年層向け定住促進プロジェクト『日光サードプレイス』に参加し、公式プロモーションソング「HOMETOWN」を制作した。2019年8月21日(水)、世界中のDJたちが待望した『LUCKY』のアナログ盤化が実現、JET SET RECORDSウィークリーランキング1位を記録している。

2019年12月4日(水) NEW EP『CHIME』発売。
現在サポートベースにex DIALUCKカナタマを迎え活動中。

Lucie,Too – Chime
South Penguin

South Penguin

2014年7月に東京で結成。

2016年7月20日、デビューep『alaska』をリリース。それに伴いライブ活動を開始し、同月FUJI ROCK FESTIVAL’16「ROOKIE A GO-GO」に出演。

2017年6月17日、初の海外公演である台湾でのライブをもってアカツカ以外のメンバーが脱退し、その後はサポートメンバーを迎え活動。

同年7月5日、2nd ep『house』をリリース。

2018年春、中国を代表する野外フェス「Taihu Midi Festival」を含む全4箇所を巡る中国ツアーを敢行。

2019年1月30日に1st digital single『idol』、2月27日に2nd digital single『alpaca』を2ヶ月連続リリース。

同年7月、台湾最大級の野外フェス「覺醒音樂祭 WAKE UP FESTIVAL 2019」を含む台湾ツアーを敢行。

8月2日、1st full album『Y』をリリース。

やりたいことに忠実に活動中。

South Penguin
– air feat.荘子it (from Dos Monos)
Klan Aileen

Klan Aileen

2012年デビュー。その後3人編成から2人編成へ、英語詩から日本語詩へとバンドのフォームを変える中で、ライヴ活動をほとんど行わずに沈黙。2015年からギター&ドラムの2人編成でライヴ活動を再始動すると、2ピースとは思えない破壊的なサウンドとダイナミズムでシーンに復帰する。その先鋭的なライヴ・パフォーマンスを収録した限定カセットテープ『Dazzlingly Rooms』や2016年6月にリリースした限定7inchシングル「Nightseeing/Revolver」は即完売。同時期に行われた初のワンマン公演もソールドアウトと高まる評価を受け、2016年にセカンド・アルバム『Klan Aileen』をMAGNIPH / Hostessからリリース。ワンマンツアーに加え、クラウド・ナッシングス、サーストン・ムーア・バンドを含む国内外のアクトのツアーに同行するなど急速な進化を続け、2018年5月に満を持してサード・アルバムをリリースした。6月には人数限定のフロアライブ”9thFloor”を開催、そして東名阪ツアー”Milk”Tourも敢行した。

Klan Aileen
– 離れて – Fog – Nightseeing
Wanna-Gonna

Wanna-Gonna

竹澤浩太郎(Vo.Gt)、奥津誌朗(Gt)、高山静迪(Ba)、小口健太郎(Key)、砂井慧(Dr)からなる5人組バンド。中学時代に結成。大学在学中に砂井が加入し、本格的な活動を開始。2016年3月に3曲入り自主制作盤「THREE」をリリース。フジロック2016ルーキーステージ出演。2017年7月に初全国流通盤7インチシングル「New Town」、9月に1stミニアルバム「In the Right Place」をリリース。広くアメリカ音楽に影響を受ける。

Wanna-Gonna – それから
本日休演
本日休演

本日休演

僕たちは本日休演、京都でバンド活動をしています
ロック、サイケ、パンク、ポップ、レゲエ、呪術、ジャズ、カントリー、暗黒舞踏、ラグタイム、アンビエント、テクノ、ダブ、童謡などなど……色々な音楽を聞いては色々なことをしています。決して一つどころに留まらず、あちらこちらに歩を向けて、向かう先にて何はなくとも今日も元気に休演日和。皆さん今日は死ぬのにもってこいの日ですか?僕はそうでもありません。いつ死ねますか?この世界にカウンターパンチをくらわせてやってますか?生きねばならぬこの世界、はてもはてもとさまよえど、いつみた夕焼けどこかまた、会えると信じ朝を眠る。それじゃあ皆さんまたどこか、会える日が来りゃ良いことです

本日休演 – アイラブユー
UMT

UMT(from Korea)

The four-piece retro-futurism inspired South Korean band, led by Hugh Keice, Sangkeun Lee, Dan Kim and Jinuk Jeong,
offers a new interpretation of 80’s synth wave.
With a subtle 808, 909 groove basis, they pull out the dance moves by layering down Funkadelic influenced bass lines coupled with a blend of Phoenix meets Air-esque sound.
The icing of the cake is the heavily dubbed falsetto voice followed by funky, crisp rhythm guitar works where you can clearly find the traces of nostalgic city pop but only updated with a modern touch of these seductive ultra modernists.
The band is currently signed to diskunion group’s Niw! Records based in Tokyo and have released their debut full length album ultramodernista in 2019, produced by TGMX from FRONTIER BACKYARD.

UMT – florida (Official Music Video)
UMT – unbreakable
マヒトゥ・ザ・ピーポー
マヒトゥ・ザ・ピーポー

マヒトゥ・ザ・ピーポー

2009年 バンドGEZANを大阪にて結成。作詞作曲をおこないボーカルとして音楽活動開始。
うたを軸にしたソロでの活動の他に、青葉市子とのNUUAMMとして複数枚アルバムを制作。
近年では寺尾紗穂のアルバムに参加するなど、コラボレーションも多岐にわたり、映画の劇伴やCM音楽も多く手がける。また音楽以外の分野では国内外のアーティストを自身のレーベル十三月でリリースしたり、ものの価値を再考する野外フェス、全感覚祭を主催。また中国の写真家Ren Hangのモデルをつとめたりと、独自のレイヤーで時代をまたぎ、自由なスタンスでカルチャーをつくっている。2019年2月に3rd album 不完全なけものを、4月に4th album やさしい哺乳類が連続してリリースされ、5月はじめての小説、銀河で一番静かな革命を出版。6月にはGEZANのドキュメンタリー映画 Tribe Called DiscordがSPACE SHOWER FILM配給で全国上映開始。バンドとしてはFUJI ROCK FESTIVALのWHITE STAGEに出演。2020年1月5th ALBUM 狂KLUEをリリース

スコット・マーフィー (MONOEYES)
スコット・マーフィー (MONOEYES)

スコット・マーフィー (MONOEYES)

スコット・マーフィーはアメリカ・シカゴ出身のミュージシャン&シンガーソングライター 。
アメリカのパンクバンド「ALLiSTER」ではボーカル・ベースを担当。2001年の日本ツアーで初来日。日本語を独学で学びはじめ、2008年にユニバーサル・ミュージック・ジャパンより、日本ソロ・デビュー。
またWEEZERのボーカル、リバース・クオモと「スコット&リバース」として日本語でアルバムを2枚リリースしている 。
現在は細美武士(the HIATUS/ELLEGARDEN)とのロックバンド「MONOEYES」でベース・ボーカルを担当。

ALLiSTER – Stay With Me
Versus The Night

Versus The Night

Versus The Night はイギリス人をメンバーに含む、EMO、SCREAMO、METALCOREシーン最後の大物と言っても過言ではない最強バンド。
Bleeding Through, Throwdown, Comeback Kid, JairusなどのHxC界の海外アーティストの日本ツアーをサポートするなど、勢力的に活動。メンバーは英国人と日本人と火星人で構成されている。
2006年12月09日をもって解散したが、2020年4月19日Craftrock Circuit ’20にて1日限り(?)の復活となる。

Versus The Night – Peace Out, Girl Scout
Versus The Night – Wood And Gold
Homecomings

Homecomings

京都を拠点に活動する4ピース・バンド。The Pains of Being Pure at Heart / Mac DeMarco / Julien Baker / Norman Blake(Teenage Fanclub)といった海外アーティストとの共演、4度に渡る「FUJI ROCK FESTIVAL」への出演など、2012年の結成から精力的に活動を展開。

2016年2ndフルアルバム『SALE OF BROKEN DREAMS』、2017年に5曲入りEP『SYMPHONY』をリリース。同年新たなイベント「New Neighbors」をスタート、Homecomingsのアートワークを手掛けるイラストレーター”サヌキナオヤ”氏との共同企画で彼女たちがセレクトした映画の上映とアコースティックライブを映画館で行っている。

2018年4月から始まった京都αステーションでのレギュラー番組「MOONRISE KINGDOM」は毎週水曜23:00放送中。また京都アニメーション制作映画「リズと青い鳥」の主題歌を担当。2018年10月24日には初の日本語詞でのアルバム『WHALE LIVING』をリリース。

2019年4月、今泉力哉監督映画「愛がなんだ」の主題歌『Cakes』をシングルでリリース。

HP:http://homecomings.jp/

Homecomings – Cakes
DATS

DATS

写真左より:吉田巧(Gt.) 大井一彌(Dr.) MONJOE(Vo/Syn) 早川知輝(Ba.)

トラックメイクを手掛けるMONJOE(Vo./Syn.)を中心に2013年結成されたロックバンド。結成翌年には「出れんの!?サマソニ」にてクリマン賞を受賞。2015年には2度目のサマーソニックに出演を果たし、デビューEP「DIVE」をリリース。2017年には、砂原良徳氏をマスタリング・エンジニアに迎えたデビュー・アルバム『Application』を発表。その直後に開催されたFUJI ROCK FESTIVALをはじめ、次々と国内の大型フェスに出演し、その圧倒的なパフォーマンスが各方面より高く評価される。2018年6月、SMEレコーズより、本編の全曲リミックスを付属したダブルアルバム『Digital Analog Translation System』でメジャーデビュー。2019年5月にメジャー第2弾となるEP『オドラサレテル』をリリースする。

上上Brothers
上上Brothers

上上Brothers

Vo/Gtサトウリュースケ、Ba.伊藤イザヤ、Dr.まことU.S.A.
ポップス、ミクスチャーロック、パンクと、全く異なるジャンルの3人が集まったスリーピースバンド。 サーフミュージックのようなゆったりとした楽曲からロック色の強い激しい楽曲まで、幅広い音楽性が特徴。

【2015年】 上上Brothers結成。 結成後すぐに1000人規模の中型フェス「オッコトキャンプ」へ出演。
【2016年】 6月に1stミニアルバム「3minutes」を全国リリース。 全国のTUTAYAにてレンタルも開始される。 同年、5000人動員した 「焼來肉ロックフェス」でのオープニングアーティストとして出演。 同年「とよロク」という地域密着型の音楽フェスでトリを務める。
【2017年】 結成当初より、様々な場所で活躍の場を広げ現在に至る。

RIDDIMATES

RIDDIMATES

ブラスロッカーズ・サウンドを掲げ、ありふれた音楽ではない、刺激のある音楽を創りだし、日々の喜びに変えるバンド「リディメイツ」。熱くて、男臭くて、音を楽しんでいて、ご飯を良く食べる。生活の一部に音楽が常にある、そんな願いがあるんだか無いんだか。本気で遊んで、本気で音楽する、そんなバンドの物語。

2014年春に4枚目のアルバムを発売。渋谷QUATTROをワンマン満員御礼の大成功に収め、そのままの勢いで『FUJIROCK2014』に出演。その際「来年はもっと上で!」と言ったら2015年はリーダーCrossYouがOASIS、Noel Gallagherのホーン隊として『FUJIROCK2015』に出演しちゃう、飛び級事件勃発。それ以降も『りんご音楽祭2015』出演など各フェスで活躍。2016年はシングルepをリリースし京都FMでパワープレイに選ばれ、全国各地を踊らせる。2017年、5枚目のアルバムを発売し、渋谷WWWワンマンを成功させる。2018年リディメイツの夏祭りを大阪と東京で開催し、去年から恒例となった渋谷WWWワンマンを大成功させる、2019年新体制での新企画SOURCEを立ち上げ、名古屋での企画も開催。2020年にはリリースを予定していて、今年もなにかと気になるバンドである。

WEBSITE:http://brassrockers.com/

RIDDIMATES – Kazaana Song
RIDDIMATES – 欣喜雀躍
期待外れにも程GIRL
期待外れにも程GIRL

期待外れにも程GIRL

2010年9月1日、中嶋イッキュウ (Vo&G)、キダ モティフォ(G&Cho)、ヒロミ・ヒロヒロ(B&Cho)の3人でtricotを結成。展開の予測できない独特でスリリングな楽曲、それでいて耳から離れない中毒性の高いサウンドに、力強くも可憐で繊細なヴォーカルが絶妙にマッチし唯一無二の世界観を生み出している。
期待外れにも程GIRLはそのtricotの変名ユニット。その名の通り、tricot以上に予測できない楽曲とパフォーマンスで期待はずれにもほどがある三人組。

曽我部恵一
曽我部恵一

曽我部恵一

1971年8月26日生まれ。乙女座、AB型。香川県出身。
’90年代初頭よりサニーデイ・サービスのヴォーカリスト/ギタリストとして活動を始める。
1995年に1stアルバム『若者たち』を発表。’70年代の日本のフォーク/ロックを’90年代のスタイルで解釈・再構築したまったく新しいサウンドは、聴く者に強烈な印象をあたえた。
2001年のクリスマス、NY同時多発テロに触発され制作されたシングル「ギター」でソロデビュー。
2004年、自主レーベルROSE RECORDSを設立し、インディペンデント/DIYを基軸とした活動を開始する。
以後、サニーデイ・サービス/ソロと並行し、プロデュース・楽曲提供・映画音楽・CM音楽・執筆・俳優など、形態にとらわれない表現を続ける。

PEARL CENTER

PEARL CENTER