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CRAFTROCK FESTIVAL ’24

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CRAFTROCK FESTIVAL ’24

© CRAFTROCK FESTIVAL.
cinema staff

cinema staff

epp Shinjukuソールドアウトという最高の形でデビュー15周年ツアーを完遂したcinema staff。
16周年目の幕開けとして、2月2日よりリキッドルーム8週ぶち抜き主催ライブ「BATTLE OF LIQUIDROOM & MASTER OF LIQUIDROOM」の開催が決定。1~7週目は、ゲストを迎えての対バン形式、そして8週目のファイナル編は「マスター・オブ・リキッドルーム」と題し、ワンマンライブを行う。

またcinema staffの地元、岐阜県にて毎年行われている主催フェス『OOPARTS 2024』は今年も豪華メンツにて開催される。4月13日(土)、14日(日)と2日間に渡り岐阜市文化センターにて行われる。同期・先輩など盟友とよばれるようなバンドに加え、恒例となっている海外勢も参加。STARMARKET(スウェーデン)、Elephant Gym(台湾)がそれぞれ出演する。隣接の金公園では好評だったフードコートも併設予定だ。

アニメ「進撃の巨人」10周年記念ライブフェス「ATTACK FES」では熱狂する2万人の前でパフォーマンスも披露。ストリーミング再生数が2023年、バンド市場最高の数字を残したことからもわかるように、2024年も国内外問わず、cinema staffの動向に注目が集まっている。

Subscription :
https://fanlink.tv/cinema_staff

Official YouTube Channel :
Keishi Tanaka

Keishi Tanaka

ミュージシャン。作詞家。作曲家。Riddim Saunterを解散後、2012年よりソロ活動をスタート。場所や聴く人を限定しないスタイルでライブを続けている。また、2021年にはV6への楽曲提供も話題となるほか、文章にも注目が集まり3本のコラム連載を持つ。昨年12月に5枚目のアルバム「Chase After」をリリース。2024年3月9日渋谷 CLUB QUATTROで、自主企画 [NEW KICKS]を開催、同日よりライブ会場限定で新作CD『KOKORO EP』のリリースを予定している。

<Official Site> http://keishitanaka.com/
<Instagram> https://www.instagram.com/keishitanaka/
<Twitter> https://twitter.com/KeishiTanaka
<Facebook> https://www.facebook.com/keishitanaka.official/
<LINE> https://line.me/R/ti/p/%40keishitanaka
<note> https://note.com/keishitanaka
<YouTube> https://www.youtube.com/c/KeishiTanaka_official
<TikTok> https://www.tiktok.com/@keishitanaka.official

Subscription :
https://keishitanaka.lnk.to/keishitanaka

Keishi Tanaka – Let Me Feel It
DYGL

DYGL

DYGL (デイグロー)

2012年に大学のサークルで結成。アメリカやイギリスでの長期滞在を通じて世界中の音楽ファンを魅了している全編英詩のギターロックバンド。洗練されたサウンドと鮮烈なパフォーマンスは、国内外を問わず高い評価を受けている。1stアルバムはAlbert Hammond Jr. (The Strokes)がプロデュースし、期待のインディロックバンドとして多くのメディアの注目を集めた。2ndアルバムは2019年にリリースされ、約6ヶ月に及ぶ53都市のアルバムツアーを遂行し、日本のみならず北京、上海、ニューヨークでチケット完売となる快挙を達成。そして、3rd アルバム『A DAZE IN A HAZE』は「Sink」や「Half of Me」といった話題楽曲が収録された万人に愛される作品となった。昨年2022年には、自らMIXや録音なども手がけた完全セルフプロデュースアルバム『Thirst』が世界中で大きな反響を呼び、タイ:Mahorasop Festivalに出演。そして2023年には”Treefrot Music Fest 2023”などを含むUSツアーを開催した。

Subscription :
Apple music:
https://music.apple.com/jp/artist/dygl/1109965679
Spotify :
https://open.spotify.com/intl-ja/artist/43kKsfG1eZSFW785NtHDYs?si=NDSVUp3nRdaXNG3eh4-vAQ

DYGL – I Wish I Could Feel
(Live at LIVE HOUSE FEVER, Tokyo, 2023)
ayutthaya

ayutthaya

Vo/Gt 太田美音、Ba 右田眞によるオルタナティブロックバンド、ayutthaya。
ライブを中心に活動しつつ、これまでに3枚のEPと限定盤シングルをリリース。
90’s/00’sロックやエモからの影響が顕著な太田とHR/HMやソウル好きの右田によって生み出される楽曲は、どこか懐かしさと新鮮さの同居したバンドサウンドを生み出している。

Subscription :
Apple music:
https://music.apple.com/jp/artist/ayutthaya/327078860?l=en-US

Official YouTube Channel :
THE LOCAL PINTS

THE LOCAL PINTS

MEMBER
(L to R)
Bass / Chorus : TORU
Vocal / Guitar : KANAKO
Guitar / Chorus : MAKOTO

2020年冬、東京日本橋室町のライブ演奏スペース擁するクラフトビール醸造所”CRAFTROCK BREWING”を舞台に、「クラフトビールに世界一合うバンド」というコンセプトのもとに醸造所のハウスバンドとして結成。Rock / Pop / Country / Indie Folkなどをバックグラウンドとしつつ、日本人が解釈したアメリカンミュージックを鳴らす。
ソングライターとして乃木坂46やRADIO FISHに楽曲提供経験のあるKANAKO(Vo/Gt)が紡ぐ圧倒的かつ抑揚のある歌声と耳触りの良いメロディ&リリック。
Heavy MetalからPopsまで多彩な音楽的バックグラウンドを持つMAKOTO(Gt/Cho)の楽曲アレンジとステージパフォーマンス。
CRAFTROCK BREWING創業者であり、自ら楽曲制作及びステージに立つTORU(Ba)。安定感のあるプレイでバンドを支える。
2022年3月、初の楽曲”HAZY”をデジタル配信リリース。以降コンスタントに音源発表を行い、同年5月リリースの「I.B.U」はAmazon Music上で35万回再生、7月リリースの「Pale Summer」はSpotify上で18万回再生を突破。(2024年1月現在)
醸造所でのハウスバンドとしてのライブ活動と並行して、ライブハウスでの公演も積極的に行う。
2023年11月には、盟友バンド「FILTER」とのスプリットEP「JAM!」を発表。コラボ楽曲2曲、単独曲1曲ずつの計4曲を収録。本作を携え、全国5ヵ所のツアーを決行。ツアーファイナル東京渋谷Spotify O-nest公演はゲストにKOTORIを迎え、200人近い動員を記録する。
2024年より、ホームである「CRAFTROCK BREWING」にて毎月第4金曜に入場無料イベント「CHEERS CLUB」を開催。
さらなる楽曲の制作と発表を行う予定である。

Subscription :
https://friendship.lnk.to/cmon

THE LOCAL PINTS – C’mon
MOROHA

MOROHA

2008年に結成されたMCのアフロとGtのUKからなる2人組。結成当初は、渋谷Familyや池袋Bedなど、HIPHOPクラブイベントをメインにLIVEを行うが、生音でビートのない編成ゆえ出演者やオーディエンスから冷ややかな視線を浴びていた。こうした現場を通して屈強な精神力を養う。言葉から汗が滲み出る程に熱量を持ったラップ、そしてギター1本だからこそ際立つUKの繊細かつ獰猛なギターフレーズ。個々の持ち味を最大限に生かす為、このMC×Gtという最小編成にこだわる。抽象的な表現を一切使わず、思いの丈を言い切るそのスタイルとリリックは、賛否両論を巻き起こしている。鬼気迫るLIVEはあなたにとって毒か薬か。雪国信州信濃から冷えた拳骨振り回す。

Subscription :
https://bio.to/MOROHA

Official YouTube Channel :
Crossfaith

Crossfaith

世界を舞台にライヴ活動を展開している、大阪発の5人組メタルコアバンド。
ストリングス/エレクトロニカを随所に織り交ぜドラマティックなサウンドを以て、メタルコア/叙情系ハードコア、スクリーモ要素のあるキャッチーなメロディーを武器に独自の世界観を造り上げる。
全世界のロックフェスティバルなどを歴戦しており、海外感覚も有した日本のラウドロックを代表するアーティストのひとつとして、日本国内のみならずワールドワイドに展開するポテンシャルを持ったバンド。

Subscription :
https://crossfaith.lnk.to/zero

Crossfaith – ‘ZERO’
Age Factory

Age Factory

Vo/Gt 清水英介、Ba/Cho西口直人、Dr/Cho増子央人の奈良発3人組ロックバンド。

オフィシャルホームページ:
https://agefactory.biz/

YouTube:@agefactory
https://www.youtube.com/@agefactory
Twitter:@AgeFactory_
https://twitter.com/AgeFactory_
Instagram:agefactory
https://www.instagram.com/agefactory/?hl=ja
TikTok:agefactory
https://www.tiktok.com/@agefactory

Subscription :
https://agefactory.lnk.to/Agefactory

Official YouTube Channel :
DENIMS

DENIMS

釜中 健伍(Vo/Gt)、岡本 悠亮(Gt)土井徳人(Ba)、江山真司(Dr)からなる4人組バンド。
ファンク、ブルースといったブラックミュージックをルーツに、ヒップホップやジャズ、パンク、シティポップといった要素を自由自在にミックスし、オープンなマインドで音を鳴らせばたちまち「DENIMS印」のサウンドに。「何故かこの人には何でも喋っちゃう」あの感じ。心の隙間にすっと入り込む、人懐っこくも飾らないグッドミュージックが魅力。古いものが好きだけど新しいことがしたい。大人だけど子どものように。お洒落だけど泥臭い。2021年より新メンバーに土井徳人(Ba)を加え、元気に活動中。

Subscription :
https://denims.lnk.to/tagamama

DENIMS – “たがまま” (Visualizer)
never young beach

never young beach

2014年結成。2015年に1stアルバム「YASHINOKI HOUSE」を発表し、「FUJI ROCK FESTIVAL」に初出演。2016年に2ndアルバム「fam fam」をリリースし、2017年にSPEEDSTAR RECORDSよりメジャーデビューアルバム「A GOOD TIME」を発表。そして2019年に、4thアルバム「STORY」を発表し、初のホールツアーを開催。2023年6月に約4年ぶりとなるニューアルバム「ありがとう」をリリースする。TVCMや映画主題歌への楽曲提供などを手掛ける。また近年は上海、北京、成都、深圳、杭州、台北、ソウル、釜山、バンコクなどアジア圏内でもライブに出演。

Often regarded as the resurgence of Haruomi Hosono’s legendary Japanese folk rock group Happy End, never young beach has been grabbing much attention in the Japanese music scene with its unique pop melody and down-to-earth lyrics, and combining its native Japanese sounds mixed with influences from American indie music. Formed in the spring of 2014 in Tokyo, debut album “YASHINOKI HOUSE” was released in May 2015, followed by 2nd album “fam fam”, released in June 2016. Both albums were nominated for the “CD Shop Awards”. The group performed in various large festivals including “FUJI ROCK FESTIVAL”, “RISING SUN ROCK FES”, “ROCK IN JAPAN”, and “GREENROOM FES”, and their major debut album “A GOOD TIME” was released in July 2017 from Victor Entertainment. The record release tour were all sold out (11 cities / 12 shows), and the group had invited Devendra Banhart from Los Angeles, an artist whom they cite as one of their biggest influences, as a special guest for their added show in Tokyo at Studio Coast (2500 cap). The band had also previously supported the Japanese tours for The Growlers, Mild High Club, and Tommy Guerrero. An interview with the band’s singer Yuma and Haruomi Hosono were recently published in conjunction with Hosono’s new record release.

Subscription :
https://jvcmusic.lnk.to/never_young_beach

Official YouTube Channel :
TENDRE

TENDRE

Subscription :
https://ssm.lnk.to/TENDRE_top

TENDRE – DOCUMENT
KOTORI

KOTORI

「Japanese Super Perfect」

Subscription :
https://lnk.to/KOTORI

Official YouTube Channel :
YONA YONA WEEKENDERS

YONA YONA WEEKENDERS

“ツマミになるグッドミュージック” を奏でるメロコア・パンク出身の4人組バンド。
Vo. 磯野くんの表現力豊かな歌声と骨のあるバンドサウンド、長きにわたってアンダーグラウンドなシーンの最前線で活躍した彼らが作りだすステージは必見。

2018年9月、自主制作盤「誰もいない sea」を会場限定で発売、同月開催のリリースパーティーでは深夜イベントながら500杯近くの酒がでるという異例の事態に。
2019年11月に初の全国流通盤1st EP「夜とアルバム」リリース。12月に奇妙礼太郎を招いたリリースパーティを表参道WALL&WALLで開催しSOLD OUT。
2020年2月に、渋谷O-NEST LOUNGEにて、DÉ DÉ MOUSE、YonYon、松田chabe岳二らをDJに招いた深夜自主企画「BUREIKO cheers.01」を開催、入場規制がかかる。

2020年4月、配信Single「遊泳」をリリース。コロナ渦の状況での音楽需要とも相まって、各種ラジオ番組パワープレイを獲得。
J-WAVE SAISON CARD TOKIO 100 では9位にチャートイン。
2020年6月、2nd EP「街を泳いで」をリリースし、「SYNCHRONICITY2020 ONLINE FESTIVAL」「BAYCAMP 10th anniversary “DOORS”」など各所フェスにも出演。

2020年10月、HONDA CARS TV CMに「君とdrive」がインディーズとしては異例の大抜擢。
2021年1月20日に3rd EP「唄が歩く時」をリリースし、表題曲「唄が歩く時」がJ-WAVE SAISON CARD TOKIO 100で2週連続7位、全国ラジオチャートではウィークリー7位を獲得。
2月19日、渋谷WWW でのリリースワンマンライブがSOLD OUT。翌月の3月6日にはオンライン上で追加公演を無料生配信を実施。

2021年4月7日(ヨナの日)にビクターエンターテインメント内スピードスターレコーズからMajor 1st Single「いい夢」をリリース。
2021年6月に2nd Single「Good bye」をリリース、8月11日には3rd Singleとして、荒井岳史(the band apart)を客演に迎えたバンド史上初となるコラボシングル「Night Rider feat. 荒井岳史(the band apart)」をリリース。
8月14日にはthe band apartを対バンに迎えた自主2マン企画「INGING TOKYO Vol.01」を開催しソールドアウト。

11月3日に1st Full Album「YONA YONA WEEKENDERS」のリリースを発表し初のワンマンツアーは追加公演を含め全公演ソールドアウト。

2022年は、bonobos・蔡忠浩とのコラボ楽曲「夜行性 feat. 蔡忠浩(bonobos)」、BEAMS名物バイヤー加藤忠幸氏がジャケットを手掛けた「1989’s」と話題のリリースを重ねる中、6月には自身最大規模の恵比寿・LIQUIDROOMでのワンマンライブを完売。
当日、ドリンクを買うための「お酒休憩」を導入したこともあり、バーカウンターの売上はLIQUIDROOM通常時の15倍を記録した。

勢いそのままに、9/21に4th EP「嗜好性」をリリースし、11月からの全国ツアーは全公演SOLD OUTとなった。
同年12月リリースシングル「SUISUI」はテレビ東京「モヤモヤさまぁ~ず2」EDテーマに抜擢。
更にテレビ朝日「関ジャム完全燃SHOW」【プロが選ぶ2022年の年間マイベスト10曲】ではいしわたり淳治氏が第5位に選出。

2023年春には、クラムボンの原田郁子を迎えたfeat曲「眠らないでよ」をリリース、6月21日は話題のサウナドラマ「湯遊ワンダーランド」のエンディング曲となった「シラフ」などを収録した5枚目となるEP「into the wind」をリリースし、キャリア初となるFUJI ROCK FESTIVAL2023への出演、そして8月に開催した全国ツアーを終えて、すぐにさらなる全国12都市、17公演の年跨ぎのロングツアーを敢行するなど、生きると共に奏でる彼らの生き様と弾き様は常に希望に満ちている。

Subscription :

Spotify :
https://open.spotify.com/intl-ja/artist/6DvqAr90Cw6sbEt4Iu6KDR?si=5NoPmCFCQniteDbrIC2qqw

Official YouTube Channel :
https://www.youtube.com/c/yonayonaweekenders_official

YONA YONA WEEKENDERS – シラフ
Tiny Moving Parts

Tiny Moving Parts

アメリカ ミネソタ州にて、実の兄弟であるWilliam Chevalier(Dr)とMatthew Chevalier(Ba/Vo)、その従兄弟であるDylan Mattheisen(Gt/Vo)の3人で、彼らが中学生だった2008年に結成。現在までに8枚のスタジオ・アルバムをリリースしている。

Dylanのタッピングを駆使した超絶ギタープレイ、90’sエモを彷彿とさせるメロディー、熱量溢れるライブパフォーマンスで、マスロック、ポストロック~エモ、インディーファンまで幅広く支持されている。

Subscription :
Spotify
https://open.spotify.com/album/6Ud6qhHySbueYRCyVklErM?si=TyZ0X2EcQaWRJ1gLh-8FUQ

Tiny Moving Parts – Medicine
FILTER

FILTER

Gt/Vo 豊方 亮太
Key/Vo あベス
Gt/Cho 高野 優裕
Ba/Cho 小出 拓也
Dr/Cho 木村 彰

2011年 GtVo豊方亮太を中心に千葉県柏市にて結成。
PUNK / emoをルーツとしながらも土着的なリズムとシンガロングを取り入れ、トライバルかつ多幸感溢れる楽曲を生み出す。
2017年より地元千葉県柏市にて仲間と共に野外フェス”CAMPASS”を開催。
2021年にはFILTER 10th Anniversary ONEMAN “Stand By Me” を下北沢シャングリラにて開催、2023年 盟友となるTHE LOCAL PINTSと共にスプリットアルバム”JAM!”をリリース。など精力的に活動中。

Subscription :
https://orcd.co/filter

FILTER – Sun Goes Down
envy

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Subscription :
Apple music:
https://music.apple.com/jp/artist/envy/792863093
Spotify :
https://open.spotify.com/artist/0CfjW2VuMdrhWodHtG7DWi?si=gVyWZ9rpSIa-5nI8KOQuww

Official YouTube Channel :
YOUR SONG IS GOOD

YOUR SONG IS GOOD

1998年東京で結成。カクバリズム所属。通称YSIG。サイトウ”JxJx”ジュン、ヨシザワ”MAURICE”マサトモ、ハットリ”SHORTY”ヤスヒコ、タカダ”DAATAKA”ヒロユキ、タナカ”ZEERAY”レイジに、現在、サポートSaxに後関好宏、サポートパーカッショニストの松井泉を加えた7人体制。はじまりはパンクロック、今はあえて言うならダンス音楽を演奏するインストゥルメンタルバンド。DIYなスタジオライブから、ライブハウス、クラブ、FUJIROCKグリーンステージ等の巨大野外ロックフェスまで、ジャンル、場所、雰囲気、メジャー/インディ、時間帯、問わず、定評のあるライブを展開中。またオリジナルアルバム、7インチシングル、コンピ等、これまでに数多くの作品を、様々なスタイルと対峙しながら生み出す。も、2013年、これまでのイメージを大幅に更新した異常なるFRESH感搭載のニューアルバム、その名も『OUT』をドロップ。トロピカルなルーツミュージックを大胆に解体、ハウス/ディスコ/テクノ/ベース、また時にポストロック的、もしくはプリミティヴな感覚でもって再構築、オリジナルな生演奏ダンスミュージックへの昇華に成功。Being Borings, LORD ECHO(From NZ)、Force Of Natureと最高のリミキサー陣を迎えた『OUT』からのアナログ12inchシングルリカットシリーズ3タイトルをリリース。2016年9月には新曲とGonnoリミックスを搭載した12インチ『Waves』をリリース。2017年、6枚目となるニューアルバム『Extended』をリリース。2018年には4月にALOHA GOT SOUL(From Hawaii)とカクバリズムとの共同リリースでの12inch「Coast to Coast EP」をリリース、10月には7inchシングル「Motion / Palm Tree」をリリース、いずれも即日完売。感度良好な音楽愛好家達からの賞賛を浴びつつ、2018年に結成20周年を迎えた。2019年、20周年記念盤となる新作『Sessions』をリリース。日比谷野外大音楽堂で開催の20周年記念ワンマンライブ「SOFT LANDING」も大盛況のうちに終了した。次なる動きに向けてキャリア史上もっとも目が離せないGOD ONLY KNOWS状態で諸々進行中である。WAH!WAH!WAH!WAH!WAH!WAH!WAH!

Subscription :
https://ssm.lnk.to/sessions2
https://kakubarhythm.lnk.to/YSIG_YoureYoung

YOUR SONG IS GOOD – On
(FUJI ROCK 22)
YOUR SONG IS GOOD – Motion
(Live at 日比谷野外大音楽堂 2019.4.21)
toconoma

toconoma

2008年東京渋谷にて結成。
情熱的なダンスビートから生まれるグルーヴに、感情的なメロディー。歌は無くとも、それ以上に伝わる何かがそこにはあった。紡がれた音はジャンルという壁を乗り越え、シーンの彼方を切り拓く。
2017年6月3rd Album“NEWTOWN”リリース後、FUJI ROCK2018(FIELD OF HEAVEN stage)に出演を果たし、10周年ワンマンツアーを東京TSUTAYA O-EAST(ソールドアウト)、香港を含む全4カ所で開催。アジア圏でもワンマンツアー開催/野外フェス出演など精力的に活動し、2020月7月8日に3年ぶりに4th Album “VISTA”をリリース!
2020年9月より全国6か所を延期等を乗り越えtoconoma JAPAN TOUR “VISTAS”としてツアーを実施、2021年5月に渋谷TSUTAYA O-EASTにてファイナルを開催。8月には初のドキュメンタリーDVD“VISTAS”をリリースし既に生産分は完売。2021年8月にはSPECIAL OTHERSを招いての自主企画「TOCOJAWS(トコジョーズ)2021」を恵比寿GARDEN HALLにて開催しチケットは即完売。2022年2度目のFUJI ROKC FESTIVAL (FIELD OF HEAVEN stage)にも出演を果たす。
2023年結成15周年を迎えワンマンツアー「TOCONOVA」、8月には自身初となる日比谷野音公演を成功させ、自分たちのペースを保ちながらゆっくり活動中。

Spotify :
https://open.spotify.com/intl-ja/artist/3XKBSRkQeskeHIpRvA5XaS?si=b-NsIwr3Q1ywveoX6OQ8hw

Official YouTube Channel :
T字路s
T字路s

T字路s

2010年5月に結成。伊東妙子(Gt,Vo)と篠田智仁(Ba)によるギターヴォーカル、ベースのデュオ。
2017年 初のオリジナルアルバム『T字路s』、2019年 2ndアルバム『PIT VIPER BLUES』、結成10周年を迎えた2020年 3rdアルバム『BRAND NEW CARAVAN』をリリース。2021年 リードトラック「夜明けの唄」がWOWOW開局30周年記念「連続ドラマWトッカイ ~不良債権特別回収部~」の主題歌に起用される。2022年 カヴァーアルバム『COVER JUNGLE1』『COVER JUNGLE2』をリリース。セルフカヴァーの収録曲「これさえあれば」は、T字路sが劇伴を手掛けた映画『メタモルフォーゼの縁側』で主演の芦田愛菜と宮本信子が主題歌として歌唱し話題に。同アルバムを引っ提げて行った全国ツアーはソールドアウトが続出、同年開催されたフジロックフェスティバル等数々のイベントにも出演し各地で好評を得る。2023年は、The Street Slidersのトリビュート作品、NHKラジオ深夜便のテーマ、NHKみんなのうた、日本テレビドラマ「だが、情熱はある」の劇伴を手掛け、初のベストアルバム『THE BEST OF T字路s』をリリース。
二人が織りなす音楽はブルースやフォーク、ロックンロールを飲み込みつつ、ジャンルの壁を超えるものであり、人生における激情や悲喜交交を人間臭く表現した楽曲たちがファンの心を鷲掴みにしている。

Subscription :
https://ssm.lnk.to/tjiros

Official YouTube Channel :
TESTSET

TESTSET

TESTSET (砂原良徳×LEO今井×白根賢一×永井聖一)

FUJI ROCK FESTIVAL ‘21にMETAFIVEの特別編成として出演した砂原良徳とLEO今井が、GREAT3の白根賢一(Dr)と相対性理論の永井聖一(Gr)を迎え、グループ名を新たにTESTSET(テストセット)と冠してライブ活動を開始。2022年に1st EP「EP1 TSTST」配信リリースし、SONIC MANIA、朝霧JAMなどに出演。2023年7月12日(水)に1st Album『1STST』をリリース。FUJI ROCK FESTIVAL ’23のWHITE STAGEに出演し、11月に東京・大阪で初のワンマンライブ”TESTSET LIVE 2023”を開催した。

TESTSET
(Yoshinori Sunahara × Leo Imai × Kenichi Shirane × Seiichi Nagai)

Yoshinori Sunahara and Leo Imai played Fuji Rock Festival ‘21 as a special one-off lineup, with Kenichi Shirane (GREAT3) on drums and Seiichi Nagai (Soutaiseiriron) on guitar. The four-piece subsequently changed their name to TESTSET. In 2022, they released their first EP ‘EP1 TSTST’ and played a series of shows and festivals, including SONIC MANIA and ASAGIRI JAM. They release their first album ‘1STST’ on July 12th, 2023, and will play the White Stage at FUJI ROCK FESTIVAL on July 29th.

Official Twitter : https://twitter.com/TESTSET_2022
Official Instagram : https://instagram.com/testset_official
Official YouTube : https://www.youtube.com/@TESTSET_Official/featured
TikTok : https://www.tiktok.com/@testset_official
Info : https://lit.link/TESTSET

Subscription :
TESTSET「1STST」
https://testset.lnk.to/1stst

TESTSET – Moneyman
(Studio Live Version)
ミツメ
ミツメ

ミツメ

2009年、東京にて結成。4人組のバンド。
オーソドックスなバンド編成ながら、各々が担当のパートにとらわれずに自由な楽曲を発表し続けている。
そのときの気分でいろいろなことにチャレンジしています。

メンバー
nakayaan 大竹雅生 川辺素 須田洋次郎

Subscription :
https://ssm.lnk.to/DriveEP

Official YouTube Channel :
chelmico

chelmico

RachelとMamikoの友達2人組で結成されたラップユニット。2014年に結成、インディーズを経て2018年に待望のメジャーデビュー。これまで4枚のアルバムをリリース、さらに鈴木真海子/Rachelとしてソロ活動も精力的にこなし、ラッパーとして進化を遂げているchelmico。コマーシャルソングやドラマのテーマソング、アーティストへの楽曲提供、客演など、様々な方面で活動中。12/6にTBSドラマストリーム『恋愛のすゝめ』の書き下ろしオープニングテーマである「Question」がリリースされた。

Subscription :
Spotify
https://open.spotify.com/intl-ja/artist/6sAONleCsmAyP87OHsVAPV?si=Uq4hedKtSLWxzpABvw91oA
Apple Music
https://music.apple.com/jp/artist/chelmico/1064018032

chelmico -「Question」from “一緒に踊ろうよTOUR”
at EX THEATER ROPPONGI
And Protector

And Protector

2011年に三島市で結成されたインディーパンクバンド。

幾度かのメンバーチェンジを経て、23年にPROTECT-T(Vo,Ba)、Jamie(Gt,cho)、Jesus
Muraoka(Dr,cho)の現3ピース編成に。

X : @andprotector
https://twitter.com/andprotector
Instagram : @andprotector_jp
https://www.instagram.com/andprotector_jp/

Subscription :
Apple Music
https://music.apple.com/jp/artist/and-protector/654462360
Spotify
https://open.spotify.com/intl-ja/artist/6em1dOh82vk9o4W2j6L2ZD?si=69xFfBkKQfKIbwaIUepuyg

AND PROTECTOR – 通り抜けるオレンジ
bacho

bacho

兵庫県姫路市にて2004年より結成。全国各地でライブを行う。
現在アルバム制作中。

bacho – 萌芽